サ道のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「サ道」に投稿された感想・評価

温泉行きたいな、男はいいな、男になりたいな、会社員はいやだな、と思った。
はやと

はやとの感想・評価

4.5
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この作品を見て本格的にサウナに目覚めた

"サウナを信じるな"

名言です。
ふみすけ

ふみすけの感想・評価

4.5
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かなり好きかも〜
多田あき

多田あきの感想・評価

4.2
0
僕をサウナ好きにさせてくれたきっかけのある作品です。サウナの入り方、サウナは水風呂が主役、ととのう、ロウリュ、サウナ飯、などサウナの良い所を教えてくれた作品です。
実はサ道を観るまではサウナがむしろ僕は苦手なタイプでした。でも主演のネプチューンの原田泰造さんが気持ち良さそうにサウナに入っていてサウナの見方が変わりました。
特に仕事終わりで疲れた時や嫌なことがあったときにはサウナでととのうと疲れと嫌なことが吹き飛ぶので本当にサウナは良いリフレッシュ法だと思います。
まだサ道で登場したサウナには行けてないので今年中に何ヵ所か行く予定です。
あ

あの感想・評価

4.0
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サウナーのおじさん上司に
勧められて鑑賞。

来週辺りサウナデビューしようと思う🧖‍♀️
カムリ

カムリの感想・評価

-
0
記録
asato

asatoの感想・評価

5.0
0

このレビューはネタバレを含みます

光あれ
神は天地創造の際、7日目にその身体と御心を休める為に6日目の晩、ひっそりとサウナを作った。

一説によると、洗礼と言う宗教上、極めて特殊な状況下において興奮状態にある人々を敢えて水中に沈め、不思議な光悦感を与える事がサウナの普及に寄与したと言う。

また、近年サウナ界では、人類最大の発明である時間を示す概念、即ち、紀元前をBS(Before Sadou)、紀元をAS(Anno Sauna)と表記している。
(今は紀元2年である。また、都内最古の施設と言われている鶯谷サウナセンターが出来たのは紀元前40年だと伝えられている。)

当然の事ながら、紀元前より世界とサウナは存在し、サウナの民は神との契約を全うする為、懸命に生きていた。
それはいつの日か約束の地へ帰る為。
迫害を受けようとも、この想いだけが彼らの支えだった。

しかし時の流れとともに、世界ではかけず小僧を始め、涅槃仏や汗ロウリュなど、許し難き悪行が横行し、人々は神を信じることを諦め始めていた。
そんな時代にサ道は預言者の元へ現れ、我々を導いて下さった。
シナイ半島のとある山頂でテレビを観ていたところ、突如、神から全12話で構成された啓示がくだったのだ。

それでも約束の地は遠く長い道のりであった。
道中、神を信じない者達に追われ、サウナの民は身も心も限界であった。
遂に広い海の近くまで追い込まれ、逃げ道もない、絶対絶命のその時に奇跡は起きた。

海が2つに割れたのだ。

間を抜けてサウナの民が無事逃げた後に、その水は追っ手を飲み込んだ。
神を信じる人々は追っ手からは逃れたが、約束の地を見ることはなかった。

一方、滝のような水に飲み込まれていったものの生き残った追っ手が生前に「約束の地をみた。ととのった。」と話したという伝説が残っている。

その不思議な水が流れる聖なる泉はShizuokaのどこかにある、と現代にも語り継がれており、サウナの民の子孫達は今も約束の地を求めて彷徨っている。
Ussy

Ussyの感想・評価

4.0
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サウナーへの一歩
しげ

しげの感想・評価

5.0
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観るデトックス
makoto

makotoの感想・評価

4.2
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サウナは、趣味のカテゴリーに入っているけど、本来は、習慣の一部として捉えるべきなのだろう。10話で、家に居場所がなく、上司と部下の板挟みに合うという、地獄のような人生だが、サウナがあることで、なんとか生き延びている話があり、それを見ていると、サウナの本質が伝わってくる。

あと、このドラマは主題歌が素晴らしい。小山田圭吾(Cornelius)とtempalayは、浮遊感があって、サウナのととのう感じが、非常に伝わる。

原田泰造さんは、一般人を装う役は、今の時代、貴重だと思った。自然体で、かつ、おじさんっぽい感じ、このドラマにピッタリだった。また、三宅さんの適当なおじさん感、磯村さんの少し鼻につく感の関係性は、肩の力を入れずに見れる。
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