ラッパーに噛まれたらラッパーになるドラマに投稿された感想・評価 - 3ページ目

「ラッパーに噛まれたらラッパーになるドラマ」に投稿された感想・評価

ぼんじり

ぼんじりの感想・評価

3.3
0
小芝風花は相も変わらず信じられないくらい可愛いのですが、物語はアレンジが効き過ぎて中途半端な印象でした。

原作の簡素だけどすっきりした終わりでよかったのに
鳩山

鳩山の感想・評価

2.0
0
原作未読。タイトルに釣られて観てみたら正直おもしろさが最後までよく分からなかったけど小芝風花ちゃんが可愛かったので許す。終わり方中途半端すぎない🧟‍♀️??見間違いかと思った…
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

3.1
0
主人公の稲穂みのり(小芝風花)は、恋人・山之内拓馬とつきあって3年半。
ここ半年の拓馬はヒップホップにハマり、もはやラッパーの域だ。
いつでもどこでも韻を踏んでしゃべる拓馬(佐藤寛太)。
みのりは我慢できず、「ラップをやめるまで、恋人をやめたい」と告げる。
しかし、拓馬は韻を踏んで返答する始末。絶望したみのりはその夜、父・茂とヤケ酒を飲む。
翌朝。みのりは寝坊して、勤務先に駆け込んだ。
そこで、みのりが見た光景は、従業員たちのゾンビ化した姿!
しかも口々にラップを口ずさみながら、人間に襲いかかる!?
たまたまやって来た父・茂に助けられ、みのりは工場から逃げ出す。
正体不明のRAPウイルスが蔓延し、世界的なパンデミックが起きていた。
みのりは拓馬を捜すべく、茂と街へ。
偶然知り合った警察官のユイ(片山萌美)も同行し、サバイバルを開始する。
同名LINE漫画をドラマ化。
ゾンビものとしては「ゾンビが来たので人生を見つめ直した件」のように日常系ゾンビパニックものとして、いまいちユルさも日常ものとしても突き抜けていない。
ヒップホップものとしても、日本の田舎でヒップホップをやるダサさとカッコよさを「S Rサイタマノラッパー」ほど描き切れていない。
何よりラップバトルでゾンビパニックをサバイバルする面白みが、上手く出せていない残念なコメディドラマ。
ただクライマックスのみのりと拓馬のラップバトルは、良かった。
himitsu

himitsuの感想・評価

3.0
0
漫画が好きで鑑賞。
CよりのB級。ラッパーゾンビやなくて漫画のように、ラッパーがラッパーを噛んでラッパーになって欲しかった。
歳を取ると変なとこで涙腺が緩むから、最後のラップシーンが好き。
JIN

JINの感想・評価

3.3
0
(前編)
小芝風花目当てで観てみたけど、ゾンビものはさすがにもう食傷気味。
しかも噛まれたらラッパーになるっていうのがもっと面白いかと期待してたら、思いのほか滑り気味でノレなかった。
果してこのお話はどこに向かっているのだろうか?

(後編)
去年の今頃前編を観て後編観損ねたらGyao!にあったんで今更続きを観た。
ゾンビものはいろいろあれどラッパーゾンビなる馬鹿馬鹿しいノリで、最後のオチも酷いけど嫌いじゃない。
自分も思わず韻を踏みそう(嘘)
なんせこのドラマの小芝風花がカワイイ。
NOKKO

NOKKOの感想・評価

4.0
0
ゾンビがリアルで、小芝風花のラッパーが可愛い。
噛まれてラッパーになるって話が面白すぎる。
みかみ

みかみの感想・評価

3.8
0
これを映像化してくれたことに拍手。
チャプター分けて進めていく構成などは個人的には好きだった。

美術や照明は流行りの原色ベースのカラフルなもの。

小芝風花を初めて認識したが、めちゃくちゃ可愛い。好き。
Tak

Takの感想・評価

3.3
0
作品が緩すぎて、
一人だけ芝居が上手い風花ちゃんが浮いちゃってるね。
魔球です

魔球ですの感想・評価

3.0
0
発想がバカで面白いけど、ストーリーに広がりはないし、ラップを説明するシーンは無駄だしダサいし、どうせならMCバトルで見せるくらいのスマートさが欲しかった。

よくB-BOYの人達は怒らなかったなw
KUBO

KUBOの感想・評価

3.2
0
ぴあフィルムフェスティバルで賞をとった「かしこい狗は吠えずに笑う」以来注目している渡部亮平が脚本を担当した本作。

噛まれるとラッパーが感染るというラッパーゾンビの設定がバカバカしくておもしろい!

ともかく、話題作『トクサツガガガ』で注目された今が旬の小芝風花がかわいい! 彼女を見るためだけにでも見る価値はある。

細かく章立てにした演出もgood !

やっぱり渡部亮平、要注目です。早く彼の商業作品での監督作品を見てみたい!

あなたにおすすめの記事