レジェンド・オブ・トゥモロー<サード・シーズン>のドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 5ページ目

「レジェンド・オブ・トゥモロー<サード・シーズン>」に投稿された感想・評価

KOTA

KOTAの感想・評価

4.5
0
ビーボ最高
hiro03

hiro03の感想・評価

4.4
0
シーズン2はそんなにハマらなかったけど、 今シーズンは面白かった。
コンスタンティンは元々単独ドラマとして企画が進んでいたけど、却下されて確かアニメ化になって同じ俳優が、声優をやる話だったけど、レジェンドオブトュモローS3で復活。
そしてキッドフラッシュもチームに加わる。けどS4では出ないみたい。 休むらしい。

ビーボ君が気になってたけど、なるほど!
そして新たなメンバー ザリが、可愛い。
国茶

国茶の感想・評価

3.8
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まさかこっちチームに
キッドフラッシュ行くとは…
そうだよなぁ 向こうチームは
まぁまぁ居るからな スピードスター

面白かった
KOKI

KOKIの感想・評価

3.7
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安定の面白さ!!
ラストがあっけなく終わってしまった笑

このレビューはネタバレを含みます

海外ドラマにハマったきっかけになった作品ってなんだっけ…?

もう随分長い事海外ドラマをレンタルやCSで楽しんでるけど改めて考えると思い出せない。

最近新たにリリースされるタイトルはどっぷりハマってた以前のドラマと比べるとちょっと入り込めない事もあり、少しずつ『海外ドラマ離れ』が進みつつあります。
そんな僕がそれでも新シーズンを楽しみにしてるドラマの1つがDCの一連のシリーズ。

『レジェンドオブトゥモロー』はその内の1つ。

ただこの作品は毎シーズン序盤がちょっと退屈…どこがどうという事は考えた事ないんだけど。

もっとも話が進むに連れて面白くなってはいくんですが。
今シーズンは悲しい別れがあったり、新たな旅立ちがあったり『アロー』に出ていたダミアン・ダークが復活したり…最終決戦の悪ふざけ(?)はアリだと思う、フラッシュやアロー、スーパーガールでやられたらちょっと違うと思うけどw

海外ドラマでは個人的にはDCの方が面白いと思うし、この作品は他の作品のキャラの二次使用の自由度が高そうだから今後もまだまだ期待したいところです。
▼2話まで
オフィシャルな『メン・イン・ブラック』こと時間管理局が誕生したことで、“ならず者”から“アウトロー”に。微妙なニュアンスだが、ちょっと違う。正直前者の方が好きだった気もするが、時空間移動のエフェクトは良いし、リップの出しろが確保されることも嬉しいので、まぁ、良いかもね。

とはいえ、2話連続で自分たちのミスをドヤ顔で尻拭いする“エイジオブウルトロン状態”ではあるので、チームのワタワタ感は、問題発生の原因でなく、解決の過程で発揮してほしい。

記憶の消去の範囲など詰めが甘い気もするが、これまでの抽象的な任務「時空の歪みを正す」を「その時代にそぐわないものを見つけ出す間違い探し」というルールに落とし込む(しかも、わざわざ危険レベルの数値化まで!)のは、流石の技術というか。ドラマ作るのって、頭使ってるんだなぁと感心した。

兎にも角にも、今のところ一番良かったのは、「一旦胸に手を当てて、深呼吸したらパワー強めになる人」という演出しか出来てなかったアマヤの“トーテム”の演出が、しっかり“動物的”に改善したこと。本当に、前シーズンは深呼吸するだけだったもんね。もっともっと、アニマル纏わせてほしい。

ミックの頼もしさは右肩上がりだなぁ。荒削りな部分を残しつつ、クロノスになった設定で“人生100周目”の貫禄を付け加えたのは、マジで天才的なキャラ造形。

結局、2話だけでこんだけ書いちゃうのだから、楽しんでますね。またアロー6もスパガ3もブラックライトニング2もデアデビル3もあるし、幸せ〜。

▼4話まで
4話が鬼ヤバの最高ブチ上がりエピソードだった。あれもこれもそれも、てんこ盛り!あれはデロリアンで、これはE.T.で、それは雨に唄えばのことです。

んで、リトル・レイの吹き替えが、矢島晶子さんだもんなぁ!ホームアローンの郷愁が襲う…!兎にも角にも、全方位からノスタルジーが迫ってくる。雨に唄えばを観ながら首を振る子供レイ・ベビードミネーター・フィギュアレイのシーンが可愛すぎる。

しかも小さいレイが大人レイを見て「アトム」に憧れを持つって、これもう凄いよ。昔アローに登場した当時のレイの「アトム」に対する夢・希望・執着心に、これ以上ない深みを持たせる。かつて見た大人の自分の姿を追う、自分だよ。エモいー。


やっぱりレジェンドオブトゥモローの強みは、その振り幅だなぁ〜。回によって全く異なる味わいがある。素晴らしい。

▼11話
タイム・ループ。傑作回!どことなくアウェー感のあったザリが、ようやくここで「レジェンド」に。ホークガールのマスクなど、懐かしのアイテムも登場…。笑
伏線の張り方がめっちゃ上手い回だった。脚本良いなぁ〜。

▼14話
めっちゃ感動したのが、レジェンドたちの仕事において、必ずしも「スピードスター」が有効では無いということ。これを諭すのが一番新米のザリであるということも合わせて素晴らしい。
繊細な歴史はチェーンソーではなく“メス”で修復する。話を聞き、問題の根幹、人の心の中から解決策を見つけ出す。素早い行動は、むしろ逆効果にもなり得る。「スピードスター最強説」への折り合いの付け方として完璧だと思う。まぁこうした“若さ”含めてウォリーのキャラクターとしての魅力ではあるけどね。

▼18話まで
「正義の抱擁」とは…!もうやってくれたな!マジでイカれてるなこの番組!各作品のはみ出し者チームから始まったスピンオフが、いつしかそれらと肩を並べる“もう1つの作品”になり、ここでもう別次元にぶっ飛んだ!唯一無二のとこまで来たな!マジで、全アローバース作品の最終話の中で一番笑ったわ。最高、マジでレジェンズ最高です。
mika

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Suzu

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4.5
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F

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BlackCat

BlackCatの感想・評価

3.8
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