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令和元年版 怪談牡丹燈籠 Beauty&Fearの0のレビュー・感想・評価

3.0
露と新三郎のキャストの歳の差があり過ぎて、ずっと違和感を拭えなかった。それ以外は大体

映像化って難しい
落語を聴いて話し手がイメージしていた世界がこうはっきり提示されるとなんか戸惑った。話芸は話芸だけで完結している部分もありつつ、これもありかと思いつつ