今際の国のアリスのネタバレ・内容・結末

「今際の国のアリス」に投稿されたネタバレ・内容・結末

面白かったよ!
仲里依紗の腹筋!
たおちゃんと山崎賢人くんの運動神経良さそうな走り方!!!よかったわ〜
後半に出てくる、主演メンバー以外の演技がチープな感じだったけどシーズン2楽しみい〜
最初が一番面白かった。
途中からゲームの内容が微妙になっていく。
原作途中まで読んで面白かったから視聴。

原作とは違うゲームがあったりしたが、大筋は漫画と一緒。

アリスは植物園で1人しか生き残れないげぇむに当たってしまい、一緒にいた友人を亡くす。

ビーチの住人パリピばっかりで視聴やめようかと思った。あんなのでよく生き残ってたわ。

シーズン1はビーチでのげぇむで終わり。シーズン2は絵柄のJQKとの対決から始まる。
怖いの苦手なので友達に付き合ってもらって全話観た

面白かったけどカルベそんな前半に死んじゃうなんて悲しすぎるよ、、、
GWひきこもり一日目。昨年予告編見て惹かれてたのもあり、家族のリクエストにより、腰据えて観始めました。が、3話まで。

放たれるゲームもの設定とか、指示のひらがなとか、そして、SFの硬質さ+じめっとした暗さ…GANTZだー、と思ったらそうか、佐藤信介監督。GANTZ好きです、特に一作目。

渋谷スクランブル交差点の合成は、もはやどこまでがどうなってるのかよく分からないくらい明るさのかげんが絶妙で、突然街が無人になり、あんなことになったらどうする?と、リアルにあの3人の気持ちになっていった、が、

キャスティングで、次の犠牲者は誰か展開が読めてしまうなぁ、仕方ないか…。
松浦祐也さんはもう少しいくかと思ったですけど。

(出演者が知らない俳優ばかりだったせいもあり、てっきり主人公と思ってた人が早々にいなくなって結構びっくりした『ブロブ』(スティーブ・マックイーンのじゃなくて、80年代のリメイクのほう)を、思い出したり。)


てことで、なぜ観たのが3話までか、すでに鑑賞した方々はお察しいただけるかとw

主人公にとっては、最初の強烈な試練のところで観終えてしまったが、私も家族もまぁ満足したのでよしとしますw

土屋太鳳ちゃんがカッコよい!
村上虹郎くん(チェシャ猫のイメージにぴったり)は気になるので、もう少し観ようかなー。
面白かった。
オオカミとヒツジのゲームでは、ちゃんと隠れたらクリアできるんじゃないの?と思ったけど、違ったなぁ。
所々、ん?と思うところはあったけど、それも気にならないくらい面白かった。
一人一人の人間のドラマに涙。涙。涙。こんなに殺し合ってるのに、話(の組み立て)が良ければ、泣けるのか〜と学びもあり。

土屋太鳳ちゃん好きになった。
ふつう〜〜〜〜
原作の設定無理矢理変える必要ないと思うんだけどな〜〜〜〜
たおちゃんの親の死設定とかその他色々
カルベなんてただただ文句めっちゃ言ってくるひょろ長くてダサいやつになってた。浮気相手のくせに相手がまだ切れてもいないのにプロポーズってなんなん〜ざんねん〜
設定が斬新で一気見した!
ネトフリオリジナルドラマは
金がかかってるな〜!!ってとこがすき。
土屋太鳳の動きが圧倒的にプロ、
肉体美に魅了されてこのドラマで好きになった
ってかあの人村上虹郎か!
尾崎世界観かと思った笑





そりゃ仲里依紗、モブじゃないよね〜〜
これは中学生くらいの時にクラスメイトと「やべー」とか「なんでそーなんねん」とか言ってみるべきもの。ただ、俺はもう中学生じゃない。
俺のうちなる中学生は、7話のクイナと刺青侍の対決が一番あがった。あと今、自然派の動ける女性に説得力が持たせられる土屋太鳳の貴重さも理解できた。要所要所のクライムも良かった。
オチはこの手のデスゲームものに期待してもしょうがないが、ちとガッカリ。結局次回に続くパターンか。「嫌いな展開じゃないよ」じゃねーぞ、村上虹郎。
昨年話題となった本作をようやく鑑賞。

主演は山崎賢人と土屋太鳳。
2015年上半期のNHK朝ドラ「まれ」でも主演を務めた二人が再タッグを組んだ。もちろん、今回の作品には何の関係もない。

(概要)
裕福な家庭で育つが、働きもせず・日夜テレビゲームに明け暮れ・家族にもその存在を疎まれ、いわゆる「穀潰し」として自堕落な日々を送る有栖良平(=アリス)。

そんなアリスが、ある日突然親友二人と共に無人の東京へと飛ばされてしまう。
まるで命が通っていないようなこの世界----「今際の国」から元の世界へ戻るため、アリスの戦いが始まる。

(感想)
前情報はゼロで鑑賞したが、この物語の根幹を成す「ゲーム」の存在がとても良かった。
トランプの絵柄ごとに「ゲーム」内で試される要素が違ったり、頭と体を使って考えれば理不尽に命を奪われるシーンも比較的少ないのも◯。
(ハートのゲームは例外として…)

最初は「アリスがポテンシャルを発揮してガンガン難関ゲームを突破していくのかな?」と思ったが、意外とそれ一辺倒でなく、きっちりと「人間的な弱さを見せるアリス」も描かれていた。

しかし、アリスと宇佐木柚葉(=ウサギ)が「ビーチ」にたどり着いてからの展開はちょっと個人的にはう~ん、という感じ。

「ビーチ」では弾間剛(=ボーシヤ)と粟国杜園(=アグニ)がそれぞれの部下を率いて疑似国家を形成しているが、ある意味ここでは法と秩序というものが「ビーチ」以外の場所以上に存在しないのでやりたい放題。

お前らビザの期限大丈夫なのかってくらいパリピ組は毎日ドンチャン騒ぎで欲望の限りを尽くしているし、アグニ達は銃火器と暴力で悪逆非道の限りを尽くす。
こういう、「法と秩序が存在しない異世界に飛ばされた人間」系の作品にありがちなステレオタイプな描写を見せつけられ、ちょっと辟易。

カルベとチョータがアリスの犠牲となって死んでしまうハートのゲームが正直ピークだったかなぁ。

とはいえ、続きが気になる内容ではあり、十分に楽しめた。
第2シーズンがあるとしたら、もうちょっと先なの話なのかな…

(余談)
・最終話で動画が撮影されたスマホを元にアリスとウサギは地下鉄線路内のとある場所にたどり着くけど、この国ではICチップとかが搭載された電子機器は動かないんじゃなかったっけ…?忘れた…

・最終話で黒幕であったことが判明した加納未来(演:仲里依紗)。
なぜわざわざ「ビーチ」に忍び込んで幹部のフリをしていたんだろう。
ゲームを近くで見たかったとか、そんな感じの単純な理由からだろうか。
アグニたちの凶暴性を考えれば命の危険だってあるのに…
>|