荒地の恋のドラマ情報・感想・評価

「荒地の恋」に投稿された感想・評価

ka28mar

ka28marの感想・評価

2.3
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ねじめ正一 原作
2008年に第3回中央公論文芸賞を受賞

脚本 黒沢久子、渡邊孝好
「情熱」と「言葉」が蘇る

見た。
戦後日本、詩誌「荒地」創刊のために北沢(豊川悦司)三田村(松重豊)有川(田口トモロヲ)が立ち上がった。
北沢53歳 妻、子供が二人、新聞社の校閲部に勤務し合間に詩作もしていた。そんな折、友人 三田村の妻であるアキコ(鈴木京香)に惹かれ恋に落ち仕事も家族を捨てアキコと生活を開始する。
全編通じて景色や雰囲気が昭和感満載でした。
HAHA

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2.8
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明治から昭和初期の文学会のような話
暗くないが低いトーンで進むが見応えあり
caoritto

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3.9
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何気なく、見始めたら、あら、連続ドラマ。
でも、どんどん引き込まれていった。
これは一重にトヨエツの色気と、鈴木京香の怖い目、全体的にどうしようもない人たち。
み終わった後、詩集読んでみようかと思った。
琴里

琴里の感想・評価

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鑑賞メモです。
こばはん

こばはんの感想・評価

4.0
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トヨエツって、ずっと色気ある役者さんや…
ぱなお

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3.5
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【WOWOWドラマ・全5話】完全に「大人の恋愛ドラマ」。時代も1970年代後半、詩人である男たち…、タイトルの「荒地」は実在した詩誌のようですし、荒地派の詩人たちも実在のモデルがいるとか…。こういう文学的っぽい愛もあるのかもしれないと思いつつ、(女性としては)理解に苦しむ愛の形だったり、感情移入という気持ちでは観れない話でした。境界線がなく、浮遊しているような愛。
nicola

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4.1
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豊川さん祭りにしようとまずはこれ。
色んな意味でかなり良かった〜。
あ〜顔がにやけてしまう…
よっぺい

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3.5
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記録
kanow

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3.6
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2018.4.18