Penpenking

5人のジュンコのPenpenkingのレビュー・感想・評価

5人のジュンコ(2015年製作のドラマ)
4.0
松雪泰子のはまり役というか役の合わせ方が流石というべきか。風貌といい一つ一つのセリフに説得力があります。悪女を巡り追跡していく話と主人公が置かれた先生との女性同士との関わり合い。5人のジュンコが女性の見栄、金欲、支配欲等を織り交ぜながら進んでいくストーリーはインパクトがありました。