同期のサクラに投稿された感想・評価 - 3ページ目

「同期のサクラ」に投稿された感想・評価

Rlover

Rloverの感想・評価

3.0
0
「過保護のカホコ」と「とと姉ちゃん」観てたから、高畑充希がカホコにしか見えなかった
けっさ

けっさの感想・評価

3.5
0
時期不明 初見。
2021/10 再見。
主人公みたいなキャラが現実にいたら、さすがに鬱陶し過ぎて付き合えないと思うけど、「サクラの夢」はなんかしみる。
hi

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-
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毎回良すぎて何回も泣いた。森山直太朗さんの「さくら」もすごく合ってて感動がより増した。
良かったなあ
毎話「さくら(二〇一九)」かかると鳥肌だった

忖度なく思ったことを言う感じや理不尽に勝つパワハラモラハラに勝つ感じはスカッとする
これが現実社会だよなというような理不尽もまだあるけれど
mipu

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3.2
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おじいちゃんのFAX、サクラの言葉が毎回心に突き刺さった。
大学生ながら社会人として働くイメージを少し持てた気がする😧
ヨコ

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2.9
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この脚本家が好きな人は、好きなんだろうなぁ。
私はもともとこの脚本家の作品は合わないことが多いんだけど、残念ながらサクラもそうだった。
あからさまではないけれど、遊川作品の嫌なところがこっそりとイヤな感じに発揮されている感じ。
遊川氏の毒の塩梅がちょうど良い作品は過保護のカホコかな?
溢れんばかりの愛情もちゃんと描かれてたし、救いもあって面白かったな。
bloom

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3.8
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最初何これ?って感じで見てたけど毎回なんか考えさせられて感動してた
Benito

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4.0
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【 高畑充希:北野サクラを演じる 】
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脚本_遊川和彦
演出_明石広人、南雲聖一他
出演_高畑充希、橋本愛
新田真剣佑、竜星涼、岡山天音
相武紗季、椎名桔平
音楽_平井真美子
エンディング曲_森山直太朗
放送_日テレ 水曜 22:00 - 23:00
2019年10月9日 - 12月18日
全10回 平均視聴率_11.5%
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脚本の遊川和彦と高畑充希の「過保護のカホコ」コンビ再び!そして高畑充希もキャラ設計に加わったというカホコ(根本加穂子)に続く北野サクラを演じ
・写真を撮り"いい、非常にいい" と呟く
・スーツを布団の下で寝押しして着る
・感情的になったら故郷の新潟弁になる
・じいちゃんのFaxに励まされるサクラ
・口癖は''私には夢があります"
みたいな、設定が面白い。

遊川和彦の脚本は、これまで「真昼の月」織田裕二から「女王の教室」天海祐希、「幸福の王子」本木雅弘、「家政婦のミタ」松嶋菜々子などの名作や、最近の話題作「35歳の少女」や「過保護のカホコ」と好きな作品が多い。挑戦的でリスクもある展開が多いし、重い要素もある作風が惹かれるところ。

ドラマは自身の故郷の離島と本土との間に橋を架けるという夢を果たすために上京したサクラと、4人の同期社員たちの群像劇。ユニークなのは、全10話で1話1年という時間構成にして描いていること、あとひと捻り&読めない展開も面白かった。

<サウンドトラック> 全31曲
Amazon Music Unlimited配信
スコアは平井 真美子。ほっこりサウンドで固めている。最近の遊川作品の常連、「過保護のカホコ」「恐妻家宮本」「ハケン占い師アタル」「同期のサクラ」「35歳の少女」など手掛けている。
因みに彼女の旦那さんはシンガー・ソングライターの森山直太朗で、このドラマのエンディング「さくら(二〇一九)」を歌ってる。
にゃこ

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4.3
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ヒューマンドラマとして色々制約はあったのだろうけど、伝えたい事は伝わった作品。


若者の目線では薄っぺらいかもしれないけど、結構心に響く・学ぶ所もあった様に思います。

どんなに暗くても要所で心が暖かくなれる、良い作品でした。
はぐみ

はぐみの感想・評価

4.0
0
社会に出て1番必要なのは学力でもコミュニケーション能力でもなくスルー能力だと気付かされてしまう作品。
サクラは何も悪くはないし真面目で素敵なのだけど、上司の戯れ言や理不尽を上手くスルーすることが正解とされるパワハラ社会の中じゃ逆に調和を乱す存在になってるんだろうな〜と思うと何とも苦しい、、、
それでも同期と集まれる定食屋に救われはした、でもなんかずっと苦しかった作品。
自分もスルー能力が1番無い人間だからかなあと思います。

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