コタキ兄弟と四苦八苦のネタバレ・内容・結末

「コタキ兄弟と四苦八苦」に投稿されたネタバレ・内容・結末

30分という短尺でこんなにも悲喜交交…

伏線回収がえぐいですが零士が一路に「弁護士先生」っていうのめちゃくちゃ酷……
とてもよかった。

四苦八苦してたなぁ。
LGBTの話しマジで重要だと思う。
レンタルおじさん

ほっこりするし笑える
地味に面白い

植物になりたい
クリ約のおっちゃんとしか認識してなかったスターダストレビューが染み、、主夫問題をドラマで見たのは初めてでズンと
コタキ兄弟の兄のTHE昭和なお堅い性格と弟のチャランポランな自由人な性格によって、レンタルおやじが面白い味を出していた。

兄がずっと追っていた女の子は
てっきり兄が好意を抱いているのだと序盤から思っていたが、実は腹違いの妹だったという展開に驚いたし、最後まで真実を伝えずに遠くから見守ってる感じに感動した。
ほっこりしんみりほっこり
なんか毎週いい感じにほっこりできたなあ。
最終回すごいよかった。
また3人集まってほしいな!
今シーズン最強。ほんとに良かった。めちゃくちゃなのに、なんだかありそう。適当なのに、見終わった後にジーンとくる。今まで見たことのない感じ。だらけているようで、全部見ると計算し尽くされたドラマだったのかも?と思うような不思議さ。ここ数年で一番オススメかもしれない。
山下敦弘監督・野木脚本・主演古舘さん滝藤さん芳根京子・脇を固めるクドカン・各話ゲスト市川実和子門脇麦岸井ゆきのちゃん望月歩くんetc・主題歌クリーピーナッツとか完璧すぎて深夜ドラマ界の川尻蓮(JO1)じゃん……と終始ツボっていた これ観たらみんな芳根京子のこと好きになる

長男のキャラ全然友達になりたくないけど、2話で仏滅の日に自分の両親以外みんなレンタルの結婚式を挙げた女性に「仏滅に結婚したということは、これから上にいくしかないという始まりの日でもあるから」って言ったり、4話で余命いくばくかの依頼人に「世界の終わりを語るナイト」を開いて色々な終末論を語ったあとに「我々みんないつかは滅びる、滅びる日に多少の誤差はありますが」と言って笑わせたり
かける言葉が不器用すぎるのが逆にしみる、バランスが良い

そして11話、無知ゆえにさっちゃんに一番言ってはいけない言葉を言ってしまった長男が、「どうして私たちは祝福されないんだろう、どうしてこんな風に生まれてきてしまったんだろう」と苦しむさっちゃんに「この体で、この心で、生まれてきちゃったものはもう戻せない、けれどもその先は好きにさせてもらうぞ神様ァ!!俺は、あなたが、あなたたちが、あなたとして、生きていくことを祝福する!!」って言ったところ本当に泣いちゃった
兄×弟×妹それぞれの個性が好きだった。
最後のお泊まり良かったなぁ。
カフェのほのぼのとしたあの感じも良かった。
もうロスでまた観たいと思っちゃう。
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