あしたの家族のドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 4ページ目

あしたの家族2020年製作のドラマ)

公開日:2020年01月05日

製作国:

ジャンル:

3.5

あらすじ

「あしたの家族」に投稿された感想・評価

NICERICE

NICERICEの感想・評価

2.0
2
設定や内容がさ…
マンションのローン払い終えた後であんな家建てられる会社員が部長レベルのはずがないし、専業主婦抱えてあの歳からローン組めるかよ。もちろん都内設定じゃないとか、そこそこの遺産があるとか裏設定あるのかも知れんが最低限醸し出せ。
そんで部下が部長になったんだから同じくらい稼ぐってわけだよな、あの若さで。なのにあの生活の違いはなんなん??
その下地があって更にこの内容は観ててウザいだけだったなぁ。
同居同居って。お父さんの気持ち汲めないにもほどがあるアホだらけの内容でイライラしかなかったので途中で離脱。なんでみんなこんなに陳腐なの観てられんの?
無月

無月の感想・評価

4.0
0
記録
きの

きのの感想・評価

3.4
0
同世代のこういう話は色々考えながら観てしまう。
親孝行についても思うことがあるし。
それは置いといて、母親役を演じてる時の松坂慶子さんはほんと可愛い。今作にも「かわいい〜」と言いたくなるところがたくさんあった。というか言っていた。
メインの4人、みんな良かった。好きな俳優だから余計にそう思う。
しかし、挨拶のくだりって未だにしてる方たちはどのくらい居るのだろうか。
あと、酔っぱらいの演技はなんだか可笑しかった。
Keengoo

Keengooの感想・評価

3.4
0
家族になるって大変なことなんだな~と思った。
そして宮﨑あおいの自然な演技が可愛すぎる。
お母さんも明るくて可愛らしくて親子感があった。
でも今時あんな良い上司なんていないんだろうな~
takayama

takayamaの感想・評価

3.6
0
設定の妙とキャスト陣で面白く見れました。人間関係の設定が喜劇的なのでもっと笑いが欲しかった所ですが、まあ誠実で真面目なドラマかなと、リラックスした作風ではありますが。
後半にかけてのちょっとまあお行儀が良すぎるシーンやセリフというのか、どっかで見たことある焼き増しみたいなシーンの連続には少し冷めてしまいました。正座して、今まで育ててくれてありがとう、とか。
出てくるのも基本主要キャラの4人で、場所も家が多いので作品が狭く縮こまってました。ホームドラマだからと言ってホームしか描かなかったらホームは描けないんじゃないかな。
とまあ文句言ってますが、結婚が家と家とを繋ぐという意味合いがあり、夫婦2人だけのものではないという描き方には実際結婚してる身としては共感だし好感を抱きました。ろくに相手の親とも会わずに結婚式もしない若い人もいますしね。
宮崎あおい、久しぶりに見たけど可愛すぎ。そしてこんな自然な演技出来るんだと驚きました。
mtoto

mtotoの感想・評価

2.3
0
ながらで観て、何とか最後まで見切れた感じ。
なんてゆーか、瑛太の無駄遣いやと思う。
ハマサキミツオさんの時はあんなに素晴らしかったのに…(『最高の離婚』)
脚本て大事だな。

ありえない嘘くさ感のある主人公一家。
宮崎あおいが結婚式当日に相手に逃げられるとこから始まる。
そこからしてなーんか…。
えぇぇ…今時…?

しかも、
「結婚後にそんな人だとわかった、となるより良かったよ!」プンプン
という演技。
…えぇぇ…?(汗)

かわいそうな経験をしたのに、
健気な娘は、親想いだから、
フラれた旦那と住む筈だった二世帯住宅に
同居してくれるよう瑛太に話す。。。

…は?

てゆーかこの人、不倫の上、離婚してこないだジャニーズと結婚・出産してた宮崎あおいさんですよね?
いい加減、このエエ子路線ばっかり狙ってくるのやめたら?限界あるんちゃう?(・・;)
無駄にイライラが募る。

新しい家族像を映すんでもなく
かつての錆びれた家族感で、
主人公の宮崎あおいには様々な違和感が付きまとい、
結末も中途半端感が拭えない。

うーん。
時間が勿体無かった。
一生懸命観なくてよかったー。
集中してなんて観られなかったやろうけども😅

観られる方は是非「ながら」で観られるのをおすすめします。
M

Mの感想・評価

3.6
0
松坂慶子さんが可愛らしくて素敵すぎて見てしまった!あんな可愛くて優しいお母さんになりたいなぁ。
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.6
0
小野寺理紗(宮﨑あおい)は4年前の結婚式当日に新郎に逃げられた過去を持つが、今はすっかり立ち直り元気に暮らしていた。父親の俊作(松重豊)は製菓会社の営業部長だったが、人事異動で別の部に配属される。母親の真知子(松坂慶子)は明るい専業主婦だ。
3人は理紗が結婚したら理紗とその夫、そして両親が一緒に暮らすために建てた大きな二世帯住宅で暮らしていた。
俊作が異動した部署には、兵頭幸太郎(永山瑛太)が新部長として着任する。幸太郎はかつての俊作の部下だったが、これで上司になってしまった。元部下の昇進はめでたいが、俊作の心境は複雑だ。
そんな俊作が心を休めることができるのは、幼馴染みで先輩の村上洋一(六平直政)が営む居酒屋。仕事や家庭の愚痴をこぼすことができる、唯一の場所だった。
一方、真知子はフラワーアレンジメントが趣味で、倉橋響子(一路真輝)が経営する教室に通っている。響子は洋一の元妻だが、真知子にとって響子は、何でも話すことができる大切な存在だ。
そんなある日、理紗はプロポーズされたと言って、挨拶のために恋人を家に連れてくると、その顔を見て俊作は驚く。なんと、理紗の恋人は幸太郎だったのだ。元部下が上司でしかも娘の婚約者とは…。
果たして、理紗と幸太郎の恋の行方は?
理紗と幸太郎は俊作、真知子と同居することができるのだろうか?
石井ふく子プロデューサー定番のホームドラマだが、婚約者に逃げられた過去を持つ理紗と父親との関係が拗れた幸太郎が、難関を超えて家族になるストーリーというのが、新鮮。
娘が心配過ぎる父親の松重豊とおおらかな母の松坂慶子のテンポの良い夫婦の掛け合い、特に松重豊のコミカルな演技に大笑いさせられ、正月らしいホームドラマとして楽しめる。
Sisu

Sisuの感想・評価

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0
記録

このレビューはネタバレを含みます

令和の家族の目指す姿って感じかなぁ。
多分今の日本の状況だとすぐに家族関係が変化することは無いと思うけど、このドラマみたいに、昔と変わっていないように見えて少しずつ変化していくのかもしれない、と思えた。例えば、瑛太さんがあおいちゃんの二世帯に住むとか、、