パンドラIII 革命前夜のドラマ情報・感想・評価

パンドラIII 革命前夜2011年製作のドラマ)

公開日:2011年10月02日

製作国:

再生時間:60分

3.8

「パンドラIII 革命前夜」に投稿された感想・評価

azkyon

azkyonの感想・評価

3.8
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yekaterina

yekaterinaの感想・評価

2.9
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前作とつながってる世界での話だってことは、お馴染みの毎朝新聞の記者であり、ストーリーテラーとして山本耕史さんで分かった。

とにかく登場人物が、ほぼ全員、心が病んでる人ばかりなので、観ていて重苦しい気持ちになる。

山本耕史さんだけが、普通の人なので、本当に出演シーンは、ほっとしちゃう(笑)。

テーマが多すぎて、もうちょっと絞っても良かったのではと思いました。
自殺防止の治療法って、洗脳に近い感じが。。。
おでん

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3.7
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記録
chie

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3.3
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IとIIは途中で挫折したけど、IIIはなんとか最後まで鑑賞。
記録
上海十月

上海十月の感想・評価

2.8
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前半面白かったが、国家への革命という大掛かりな物がテーマにして困ったなと言う感じだ。群像劇にするにも登場人物が逆に少ないような気がしますね。1作目、2作目は、割と少なくてもいいような内容だった。今回は、潜水艦が出てくるわけでもないのにどっかいっているしと手抜きな印象を与える。
潜水艦が拿捕された。そのことを秘密にしていた政府。それを公にしたのは自殺未遂を何度も繰り返していた官房長官の湯田(内野聖陽)。実は彼の妻が元夫の脳神経科学者、鈴木(江口洋介)に相談し彼がアメリカで開発した自殺予防薬を注射し、行動が変化したためだった。
盛りだくさんだった。ちょっとお腹いっぱい。
琴里

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鑑賞メモです。
ぱなお

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3.8
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Ⅲのパンドラの箱は『国家』―内閣官房長官ー内野聖陽、脳科学者ー江口洋介、警視庁捜査一課刑事ー上川隆也、海上自衛隊ー小澤征悦という誰が主役を演ってもおかしくない!豪華キャスト!!!! 6話、「おかえりー」と抱きつかれて、なんとなくなすがままの上川隆也にちょっと萌え~( 〃▽〃)小澤征悦って顔が厳ついのに、正面から見たら、揉み上げが内側にクルンッてなってて、いつもちょっと笑える。
nao

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3.0
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