ペーパー・ハウス シーズン3のネタバレ・内容・結末

「ペーパー・ハウス シーズン3」に投稿されたネタバレ・内容・結末

ロケットランチャーに痺れました
字幕で見た

 シーズン3は1.2と比べて展開が早く、どんどん面白くなってきた!

 メンバーも増えて、1.2であまり触れられてこなかったメンバーにも触れつつ、もっさりすることなく話が進んでく。いろんな愛が邪魔をしてどんどん計画が崩れていく。

強盗から戦争に...シーズン4でどうなるか楽しみ!
最初新しく加わった登場人物とか関係性に慣れなくて見るの辞めそうになったけど、エピソード4くらいから面白くなってきて結局一気見した
やっぱプロフェッサー最高
・強盗団、自己正当化しすぎ。

・モニカと警部も切り替え早いな〜
ネトフリに移行したからか物語のスピードが一気に上がり濃厚になっていった感じ。前回からのキャラクターの成長ぶり(?)がとても面白いし、新キャラもストーリーに濃厚な色を添えていた。個人的に前回非常にカッコよく悪党として散ったベルリンがたくさん出てくれたのがとても良かった。
ベルリン見れて嬉しい。
シーズン4以降への布石
シーズン3は手口がさらにスケールアップ!テンポもよくなり、ハラハラ度も上がってさらに面白くなりました。

シーズン2で造幣局の強盗が成功したメンバーたちは、それぞれリゾート地に逃亡して身元を隠して豪遊するも、ちょっとしたミスで逮捕されたリオを助けるために再結集し、次はスペイン銀行の金塊を狙って強盗に入る、ってなお話。

2で資金が(たぶん映画の予算も)潤沢になったおかげで、機材や武器がますます豪華に。押し入るときの手口や盗みの手法もオーシャンズ11みたいでオーってなった。警察の動きを先読みし、あらゆる事態を想定した作戦もこれまで以上に緻密で唸らされました。新メンバーもなかなか。

警察側も、手段を選ばなそうな怖い感じの女性交渉官が登場してドキドキ。教授やナイロビが終盤、術中にはまり大変なことに!

2までの余計なチチクリアイ的恋愛模様が少なくなり、中弛みがなくなったのもいいところ。過去と現在が行ったり来たりする構成も、少しずつ教授やベルリンの関係などが明らかになって飽きさせません。新キャラもいい感じ。そしてまさかのネイマール!笑

突っ込みどころは2までより少ないものの、新たに出てきたタマヨ警視監は最初は凄そうだったのに、後半大したことなくなったのは肩すかし。日本語字幕は前半は2で指揮を執ったプリエト警視監にタメ口だったのに、後半敬語になったのはなんで?あの女交渉官の妊婦設定もいる?4で回収されるのかな。てかこの人おばさんすぎ。妊婦設定ならもっと若い人を使えばいいのに。

アンヘルは前回、飲酒運転で事故ったあげく、ラケルをかばったのに現場復帰できるなんて、スペインの警察はなんて優しいの。アルトゥーロは最初凄そうになってたのに、結局ただのクズキャラという。

 そしてそもそも論だけど、子供もいる40代半ばのオバチャン(ラケル)が人生を捨てて恋に浮かれちゃう様子は見てて気持ち悪い。こちらも、もうちょい若い人を使えば良かったのに。

そしてラケルはもうティム・ロスにしか見えない!ナイロビはエイドリアン・ブロディにしか見えない!

 気になり過ぎる終わり方は反則!4は果たして!
ネイマールはビビった
アルトゥーロはもうネタキャラだな
トーキョーのベリーショート好きくない
*スペイン銀行編

*season2(part3)からはseason1(part1.2)に比べて同性愛とかフェミニズムとかそういう要素が強くなったかなぁ〜とそんな感じ。

*ストックホルム待ってました!!!ナイロビと同じくらい大好き!!!!!

*感情ぐちゃぐちゃになるのはやっぱりいつも通り。イライラするのもしばしば。クセになりますが(と言えば聞こえは良い)。
ネイマールなぜ笑

リスボンが実は死んでないこと、絶対明かすの早すぎたでしょ
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