ギルティ~この恋は罪ですか?~のネタバレ・内容・結末 - 4ページ目

「ギルティ~この恋は罪ですか?~」に投稿されたネタバレ・内容・結末

及川瑠衣 役の中村ゆりかちゃんの豹変ぶりと悪女ぶりが素晴らしかった。

ラストはちょっと すっきりしない感じだったけど このドラマにある様々な人の痛みや切なさ、すれ違う想いに何度も涙した。

毎週楽しみをくれたドロキュンドラマ。




個人的にお母さんがお母さんすぎたし爽ちゃんが近すぎてう涙腺しました
でもやっぱり私はまだ真正面からぶつかる勇気なんてないいつかできるのかなー

でもまーこんなドラマチックな現実どこ探しても無かった!!!(^^) 観終わった後とんでも無いスピードで現実に戻るので夢を見ないように必死必死(^^(^^(^^(^^)
ドロドロ物?と言う事で、鑑賞。
賭ケグルイの秘書?だった 中村ゆりかってこんな役出来るのかと驚きました。
これにハマってしまいました。
髪型と化粧って・・・。


何年か前にあった 浜田翔子出演のドメスティックを何故か思い出してしまいました。
気になって、Amazonプライムさんでレンタルして、見始めました。1話からマジで? って展開すぎません?!ダイレクトに大胆に不倫ものです。やばい、誰も信じられなくなりそうな恐ろしいとんでもないドラマな予感しかしないけど、引き込まれる。


2話。


ぬぅわぁああぁあぁ!! ドラマとしては、成立しないかもやけど、なんで確認しちゃうかなあ?!?! 


あぁあぁ。怖い、痛い、怖い、痛い。


ってか小池徹平……癖の強い旦那さん役ばっかりやってるよなあ。えげつない。 


3話。


つらい、痛い、悲しい。泣いた。けど、町田啓太めちゃくちゃかっこよくて、きゃーってなったし、あぁん! もう! なんなんこの感情。ジェットコースターラブサスペンス(?)ってマジそれやん! 最後に、すごい事実、ぶっこんでくるし!もう嫌……4話みよ。


4話。


町田啓太かっこよすぎて、叫びに叫んでおる! いい男すぎるやん! なに、国宝なん?! 


そして、主人公の名前が「さやか」やから救われて欲しい! さやかは幸せになって欲しい。さやかちゃん泣かせまくるのは、女でも男でも許せねぇ!← そして、ラスト、えっ? 


5話。


えっ? えっ? コイツも裏切り者やったんって? 久しぶりのゆうきちゃん。ちょっとだけ救い。なんか高校時代の秋山のこと関係してそうやなー。とか。女の嫉妬って怖いし。と予想しているけど、全然読めないから録画してる6話見よう。 


6話。


うっわ! うわうわうわ! そんな繋がりある?!って感じやった。怖すぎる……。でも、続きが気になりすぎる。何、この中毒性。 


7話


まじかー…。

 

「愛してるから分かれて下さい」は名言。


つらすぎた。



8話


るい怖すぎる(´゚ω゚`)

 

妹としてじゃなくて、男として兄を好きになってしまったんだね。なんか、悲しいね。


けど、最後に何か救いがありそうで。るいも救われて欲しい。


来週もどうなっていくのか? 気になるー!
町田啓太目当てでちょっとみてみたら、ストーリーやばすぎて笑っちゃう。
中村ゆりかちゃんめっちゃ純粋なイメージ強かったから衝撃すぎるし、、、、
早く撮影再開するといいね!

自分だったら浮気とか不倫とかであんなガチギレできないと思うから、感情をあれだけ露わにできるのって逆に羨ましいのかも。
あと、心の浮気と身体の浮気どっちがダメかって、身体の浮気に決まってる。人間理性で止められるものを止めなくなったら終わりだと思うから。
まあとは言え人生人それぞれだけどね!笑 
新川優愛(爽さん)ちゃんがかわいい。
演技がちょっとカタコトだけどかわいいからまぁ。笑

初恋かぁ。
町田くんがかっこよく見える。

小池徹平、前は可愛い役が多かったのに、
最近は嫌な役ばっかりだな。

断固不倫反対派だけど、
ちゃんと結婚する時には見極めなきゃね。


全然大丈夫じゃない
『大丈夫』を繰り返しながら、
つらい今日は日々遠ざかる


町田啓太のセリフ、言い方がささる。

すきだよな、それ

お前、しんどい時そんなふうに笑うようなやつじゃなかったじゃん。


中村ゆりか(瑠衣)、強烈。


帰る?どこに。

つらい。辛すぎる。心臓が痛い。


7年前の約束。
なぁ、約束してくれないか。
絶対幸せになるって。


約束守れなかった、ごめん。


秋山瑠衣。まさかの妹かぁ。

間違えない人って間違える人には
悪魔にも見えるんだよ。

結婚する前は両目で相手を見て
結婚したら片目で見なさい。

秋山瑠衣と繋がっていた共犯のむっちゃんは一真(小池徹平)の元嫁の弟だった。

まさか、一真と爽が結婚した後に、
元嫁が自殺したなんて。

ずっと好きだったんだったら言えばよかったのに。自殺するほど好きだったんだったら、別れたくないって想いをぶつければよかったのに。そしたら何か変わってたかもしれないし、逆に吹っ切れたかもしれないのに。あんなに小さな子供置いて死ぬなよ。10くらい歳の離れた弟の前で亡くなよ。他に頼れる人はいなかったの?それが原因でもあるかもしれない。


さぁちゃん、大好きだよ。
だから、俺と別れてください。


お前のためならなんでもするよ。
兄貴としてなら。
(屈んで目線合わせるのずるいよなぁ。)


正論ってさ、自分のことも追い詰めてくんだよね。


俺はお前の嫌いより好きを信じてた。


嘘つくの下手になったね。

そういうお前は変わらないな。
正直じゃない時は目を逸らすとこ。


中村ゆりか。意外と演技うまいのかも。
怪演。狂ったように笑うところ、
さすがすぎる。

HAPPY END
<トータルの感想>
妹のルイが怖すぎ、サイコパスすぎ。
お兄ちゃん優しすぎ。
家族も大切だけど、それのせいで好きな人を好きって言えない状況はしんどいよなーって思った。
どれだけ自分の人生がハチャメチャだったり、誰かに何かされたとしても、相手を傷つけることはしたくない。主人公の女の人みたいにかっこよく強く生きたいなーって思った。

<1-3話の感想>:真相を知る前
・すごくリアルでもありそうな話で、面白かった!参考になった!

<考えたこと>
〇きっかけがないと気づかない
・浮気されて、自分の悪い部分に気づく
⇒悪いことが起こる前に気づける人になりたい→そのためには自分を理解して、悪いところを改善したい→そーゆーこと言ってくれる家族とか、友達とか大事よな

〇周りの人の大切さ
・やっぱり相談するの大事、1人でかかえこむのは良くない→家族や友達が相談しようと思ってもらえる環境作り大事、自分も辛い時は相談しよう
⇒家族や友達とか周りの人を大切にしたい

〇色んな人がいる
・結婚しても不倫する人
・人の旦那さんを奪う、裏表のある、性格の悪い人
→自分は相手が嫌がることはしたくない、さすがに結婚したら不倫はダメだと思う
・思いやりのある人(心配してくれる、優しい)
⇒一人ひとり違うから、相手を理解すること大事。人のいい所は自分も取り入れて、うーんって思ったことは自分はやらないようにしたいな

〇自分を客観的にみることが大事
・暴力良くない
・感情荒ぶっても何も解決しない
⇒一旦冷静に考える

〇浮気について
・心の浮気と体の浮気どっちが悪いのか?
→まぁ、心の浮気は優しさに飢えてる時、体の浮気は性欲みたせてない時にしてしまうのかなって思った💭
⇒できるだけ相手を不満にさせたくないな→自分と似てて、価値観が合う人とか付き合うのが良いのかなって思った(笑)
ギルティ この恋は罪ですか

新川優愛主演の恋愛サスペンス
登場人物、全員裏切り者。
ドロキュンサスペンス。

初まりの文句
「結婚するとき誰もが誓う、一生一人の人を愛し続けると。その誓いを破ることはもちろん罪だと思う。でも、もしかつて恋焦がれ、光だと思った人がいて、その思い出をずっと心の中で大切にするのは罪なのだろうか。私はまだ気づいていなかった。その罪の炎に飲み込まれ、闇の中に落ちていくことになんて。」
爽が一真にLINEを送るシーン。画面を見せないで、文字列だけを表示し、タップするところと音、文字列を上にスライドすることで、LINEを送信したことを表現。
高校時代の元カレ、元カノ関係の秋山と爽。二人が再会するシーンで、ゆっくり時間をかけてスローで秋山の顔を見せる。それを背中開けというらしい。
モデルが秋山の作った料理を残したことを気にして、朝から何も食べてないという嘘をつきながら、食べる爽。それが気遣いだと分かり、「変わってねえなぁ、変に気遣うとこ」と言う秋山。二人の関係性、なんか良いなって思った。
秋山は過去と現在の区別を髪色で区別。

前クールの知らなくていいコトに続き、不倫がドラマのテーマ。不倫が違法であるかのように叩かれるこの時代に一石投じたいというメッセージなのか、そんな作品が最近多いな。
1話を見ただけだけど、ドキドキ感があってこれからが楽しみになりそう作品。

2話

一真は爽と瑠衣が仲良いことを知ってて、瑠衣と不倫関係にあるのかと思いきや、瑠衣は隠して2人と関係を築いていた。この瑠衣の行動によって少しずつ崩れていく二人の関係。
雨が降ってる映像をスローにしたら、逆再生みたいに雨が下から上に上がってくように見えるのはなぜだろう。
「辛いとき、光の中にいた日々を今でもふと思い出す。」
話していないのに、相手からふと出てくる秘密。不倫の秘密がバレることを最後まで引っ張るかなと思ってたのに2話終わりにして、見せた。ここから新たに会社や親のことでの秘密がどんどん出てくるんだろう。来週も楽しみだ。

3話
衝撃の前回ラストからどうなったかは翌日の様子から見せる。その場は何もなく帰ったようだ。
「私、仕方なく結婚したんじゃないよ。」
この一言が世の人々が仕方なく結婚している人が多いことを表している。やっぱ人間どこかで妥協するのかな。
自分の一言で奏がどうかしてしまったじゃないかと心配する秋山の表情
寺嶋を救った記事「全然大丈夫じゃない大丈夫を繰り返しながら、つらい今日は日々遠ざかる」
瑠衣に宣戦布告する奏。「泣いても無駄」と言いながら、目に少しの涙を浮かべる奏の演技。そして、瑠衣の化けの皮が剥がれる
奏から瑠衣への言葉はミュート。でも、その言葉は昔母が父の浮気相手に言ったのと同じ言葉。奏は絶対にああはなりたくないと思ってた母と同じことをしていることに落胆する。そのミュートされてた言葉は「頭のネジの緩い嘘つきに、うちの旦那が本気になるわけないでしょ。あんたなんか一生相手にされないんだよ。愛人止まりのゲス女。」
秋山と奏が横並びで歩くシーン。正面からのカメラと光の当て方で新川優愛がとても綺麗に見える。
「おまえしんどい時そんな風に笑うやつじゃなかったじゃん」
紳助さんも言ってたけど、恋愛はやっぱり標準語に限る。こんなかっこいい台詞も関西弁は少し面白くなってしまう。
どのような形で一真にバレるのだろうと思っていたが、奏が一真に詰める形だった。
「かずくん、私と結婚して良かった?あ、そっか。かずくん回りくどい言い方嫌いだったね。はっきり言うわ、かずくん浮気してるよね。」
実は瑠衣には他に協力者がいる。
キーワードや秘密の出し方として、一つのシーンと過去のシーンを組み合わせて出す。母の浮気相手に向かって言った言葉や一真に子供がいる秘密。


4話
ストーリー
隠し子がいることを知らせて終わった三話からかなり期間は空いたが、期待の四話
テクニック
家でさやかが一人で泣くシーン、かなり引きでとることで空間を映し出し孤独を表現
今まで爽の視点から見せ、爽へ感情移入させていたが、敢えてここで一真の背景を見せ、ストーリー展開を広げていく流れ。これまで爽の視点だったシーンを一真視点に変えて、見せる方法、うまい。

「秋山はいつもタイミングがいい。」と言うセリフが何度もあったが、タイミングの観点に焦点を当てているのが面白い。ドラマなどの台本のある演出では、受け手側も台本があることを理解した上で見ているから、タイミングの良さなんかドラマですから、の一言で片付けられてしまうところに敢えてフォーカスしてるところが興味深いと思った。

四話で立て続けに、爽に降りかかる災難を見せ、ここがどん底かと思わせておいて、本話ラストでこの状態での妊娠発覚。現状全く嬉しくない出来事に、本作の凄さを見たように感じる。ここまで錬られたストーリー性すごい。
キャスト
「さすがにこれは言って欲しかったわ」のシーンの複数の感情が入り混じった部分まで垣間見えて新川優愛の演技力の凄さを感じた。
ハート
「母をくせにずっと子供を見殺しにして、父親に飼いならされてきただけの女が、」
「自分の感情をコントロールできて、必要以上に干渉せず、ちゃんと愛情も感じられた」
「おれをカズくんと呼ぶもう一人の人におれは我慢を敷いた、父親のように」
「自分の思うように生きてきた、支配されたくなかった。なのに、傷だらけになりながら本気でぶつかってくる彼女が、思い通りにならない彼女が、それでも腫れた目で仕事に向かう彼女の強い後ろ姿が今まで見たどんな彼女より綺麗だと思ったなんて、そんなことは口が裂けて言えない。」
親に対する呪縛や過去の出来事から逃げるかのように生きてきた人生を背負いながら、男らしく生きなければ、と決意する一真視点のシーン、すごく感動的で好きだった。
一真視点を見せてから爽の母親の問題へ。信じてきた旦那に裏切られ、友人に嘘をつかれて信じられなくなって、精神障害の母には紹介できない、こんな爽の立場に立って考えてみたら胸が痛くなった。
「元彼と会ってるからか!天罰か!」と爽が泣き喚くシーン。本音を全てさらけ出せてしまう爽の人間性にカッコ良さを感じた。その上に、取り乱す爽に対して、冷静に対処して、「おれだけを見てろとは、もう言えないけどな。」からの責めてこの腕を秋山の背中に回さないことが今の自分にできる精一杯、の流れ、無責任な言葉を言わない大人な関係性にすごく惹かれた。

7話
ストーリー
瑠衣は一真に、寺島は爽に近づくことで、復讐を試みた。
「ダメになるその瞬間まで妻としてかずくんを守ってみせる」
そして、寺島は一真にここで死ぬか週刊誌から記事を出してもらい社会的死を与えると脅した。
「私の閉じた片目にはどうしてこの人がいるんだろう。」
離婚して、一真が会社を辞めたところはさらっと見せて、次への展開を広げた。
秋山から瑠衣は怒られ、感動な雰囲気を出し、これで瑠衣の復讐は終わりかと思いきや、直後にケーキを潰し、怒りを表現。このシーン怖かった。
キャスト
「弥生のことも、しゅんのことも、今更どうしたって謝りようがない。だから、おれのことはどうしてくれたっていい。でも頼むからこの人だけは傷つけないでほしい。おれのせいで十分苦しんだんだ。」ここの小池徹平カッコよかった。
瑠衣のお母さんは矢田亜希子さん。
テクニック
愛してるから、別れてください。のシーン、SEとともに感動的で良かった。
秋山が去った時の爽は左目からだけ涙を流していた。本当は秋山に甘えたいが、我慢して強くいようという心が見えたすごく綺麗な涙だった。
ハート
「全然大丈夫じゃない大丈夫を繰り返しながら、辛い日々は遠ざかる。」
寺島は姉とその子供を自分が守ると約束したことを守れなかったと自分を責め続け、その辛さを忘れないように、自分を許すなと、思い続けた結果だったようだ。
自分の辛さなんか大したことなかったのかもしれない。でも、この約束を守れなかった自分を許すなと責める寺島のこの気持ちは痛いほどわかった。
「変なの、今のカズくんの方が人間らしく見える」人間、強さやカッコ良さだけじゃ信用できないってことを代表した言葉だったように思う。
「結婚するときは両目で相手見て、結婚してからは片目を閉じて相手を見る」結婚が上手く時の秘訣。いい言葉だな。
辛さや影のない人はいない。
どんな人間も逆らおうすればするほど、親から影響を受け、知らず知らずのうちに親に似てしまう。仕方ないのかもしれないが残酷な事実。

8話

ストーリー
動き出す爽に近寄る新たな男の影
「秋山を恨んだら、秋山を支えにしてきた自分まで否定しちゃうことになっちゃうじゃん」
瑠衣が変わってしまった理由は爽と会わないと瑠衣に約束したことを秋山が裏切ったからだった。
「おれへの怒りはおれにだけぶつけろよ」と言いきった秋山、町田啓太が男らしくカッコよかった。
秋山がイタリアに飛び立つ前にかけた電話のシーン、思わず泣きそうになった。
秋山が初めて弱さを見せたのは、自身が逃げたことを明らかにした時だった。秋山は父のがんがわかった時に、瑠衣の傍にずっといるを決めたのにイタリアに逃げたが、爽は母と向き合い続けていたと謝った。
妊娠が理由ではなく、笑顔が素敵な美和子となら上手くやって行けると思って結婚した秋山に言われた美和子が自ら別れを切り出す時も綺麗な笑顔だった。
爽は同期の男との会話で、奥さんより自分の方が特別だと思っていても絶対に言わないと豪語し、実際に我慢して帰ってきて泣きながら本音を吐き出す流れ、きれいに伏線回収していた。
キャスト
もう嫁とは別れることとなったのに、爽に奥さんと幸せにと言われ、無理にして笑った町田啓太の演技が絶妙ですごく上手いと思った。
作品として
爽と秋山のイタリアに行く直前の出来事と秋山夫妻の離婚までの流れが非常に感動的ですごく好きな回だった。8話よかった。
ハート
「正論ってさ、自分のことまで追い詰めてくるんだよね。」
体を合わせる直前になって相手の指に指輪の跡があることに気づいて、流れの勢いで押し切るのではなく、自ら謝った秋山は本当にかっこいい。

9話

ストーリー
「秋山、私気づいたよ。これはデートじゃなくて、儀式だったんだね。私たちが永遠に別れるための。」このラストから分かる切ない9話。最終回どうなるのか楽しみ。ギルティらしくどんでん返しの展開で終わって欲しい。
キャスト
守屋に勝手にLINEを送られるシーン、新川優愛の呆気に取られる表情が面白くて思わず声出して笑った。
テクニック
大事なバラシのシーンは普通のカットチェンジより、サイドインが多い。今回であれば、母の死のシーン。
昔付き合ってた頃を思い出してギクシャクする雰囲気と広角レンズでのカットによる歪みがマッチして精神的不安を演出

最終話

ストーリー
言いかけてやめた「またね。」
初めて読んだ下の名前
「お互いがお互いの幸せを望んで離れてたら二人とも幸せになれない。」
最終話も裏切りなしの展開では終わらせない展開。この作品は本当に台本がすごい。
秋山との別れのシーン。秋山が呼び止めたあの時からの失敗は繰り返さない、後悔しないようにするということを表現。伏線回収を綺麗に行ってた。
最終話ラストのシーンは初回の始まりと同じくすれ違うシーン。
あのときはすれ違ったが、今回は振り返ってお互いを見つめ合った
作品として
最終話にして気づいたのがこの作品が日テレ制作ではなく、読売制作だということ。一応地方局の位置づけな読売でこのレベルの作品が作られてることに驚いた。関西で作られてるのは関テレだけだと思ってたので、より驚き。
ハート
「他人や環境のせいにせず、何事も自己決定をしなければ後悔する」というのが本作のメッセージだったのではないだろうか。
他人のせいに見えて、自己決定をしているのは自分自身。ベクトルは常に内へ向けなければいけない。
不倫と裏切りでドロッドロでスリリング

主人公の人生が過酷すぎるドラマww

町田啓太が爽やかさですべてを浄化している

中村ゆりかのゲス顔が最高だし、妖艶で美しい

楓珠くんがとんでもない奴だった・・・怖

新婚なのにこんな役の新川優愛や小池徹平の
尋常じゃない取り乱しとか狂気とかが
すごすぎて癖になるwww
秋山の奥さんの狂気が一番怖かったwwwww

4話でカズくんの過去が明かされて同情したのもつかの間、5話でソッコー糞野郎になっててワロタ

秋山が嫁より明らかに爽を好きで罪・・・・

通くんいつの間にこんなに
エチエチな大人になったん・・・・・
|<