呪怨:呪いの家のドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 3ページ目

「呪怨:呪いの家」に投稿された感想・評価

宝来美和

宝来美和の感想・評価

1.0
0
全然意味が分からなかった
TKCARTWORKS

TKCARTWORKSの感想・評価

4.0
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本作の印象的な特殊効果/グロシーンに「妊婦の堕胎」があります。担当したのはスクリーミング・マッド・ジョージ先生!!マッドジョージ先生のファンならピンと来る人多いと思いますが、先生が率いる、1979〜1981年頃?New Yorkで活動していたパンクバンド「THE MAD」がライブ中に行っていた代表的なパフォーマンスが、この「妊婦の堕胎」なんです!!当時マッドジョージ先生はNYのアートスクールの学生で、自作して初めて本格的に人前で披露したのが、ライブでの堕胎の特殊メイクだったと思います。
ドラマの製作スタッフがこの経緯を知っていたかはわかりませんが、偶然だとしても、これにはマジで感動しました!!
chachamaru

chachamaruの感想・評価

3.7
0

怖っっ。。

友達に勧められて一年経って
また話にでたので観ました。

実際にあった猟奇殺人などが折り混ざっていることで、
日本独特の言いようのないジメジメ感や人間そのものの怖さがまざまざと出てました。怖

小田島が全ての物語の作り手なのか?
解説なども読んで構造がいろいろと面白いと思いました。
時空が歪むことでこの家から逃れられない恐怖みたいなのが半端ない。
良々さん良い味でてる。

エンディングの曲聞いてるだけで呪われそう・・

続きが出来たら観ると思います。
玲奈

玲奈の感想・評価

4.6
0

このレビューはネタバレを含みます

本作は、世界を席巻したJホラー『呪怨』初のドラマシリーズである。監督は『きみの鳥はうたえる』で人気を博した新鋭・三宅唱。脚本を手掛けたのは、Jホラーの金字塔とも言える『リング』の高橋洋と、『呪怨』シリーズ立役者の一瀬隆重だ。90年代Jホラーブームを牽引した二人がタッグを組み、再び人々を震撼させる。
舞台は、1988年から1997年までの東京。心霊研究家として活動をしている小田島(荒川良々)は、タレントのはるか(黒島結菜)から「自宅で謎の足音がする」との相談を受ける。彼女が体験した怪奇現象に興味を抱き調べていくうちに、小田島は、一軒の「呪いの家」がすべての根源にあることに気づく。何らかの形で「呪いの家」と接点を持ってしまった人々に降りかかる惨憺たる運命を辿っていくにつれ、小田島が過去にこの家の住人だったことが明らかになる。この忘れ去られていた過去こそ、小田島が「呪いの家」に引き寄せられていた理由なのだった。
「呪いの家」に関わった人々を、複雑に交錯する過去・現在・未来の三つの時間軸を用い群像劇の形で描いた本作。過去が未来に影響を及ぼすだけでなく、未来の因果が過去にまでこだまし恐怖が拡散、連鎖していく様子に一瞬たりとも目が離せない。『呪怨』シリーズのアイコンとも言える伽椰子と俊雄の不在にもかかわらず、呪いの法則性のない理不尽さが観客を恐怖の渦へと陥れる。また、作中で「呪いの恐怖」と共に描かれるのは、いじめや児童虐待といった「人間の恐怖」だ。背景に意味ありげに挿入される「女子高生コンクリート詰め事件」「地下鉄サリン事件」などの平成で実際に起こった凶悪事件の報道は、私たちが生きる現実にオーバーラップする。本作が初のホラー作品でありヒューマンドラマを得意とする三宅監督だからこそ演出できる洗練されたリアリズムは、近年のJホラーとは一線を画す出色の出来となっている。Jホラーの歴史に名を刻む新たな傑作がここに誕生。
momosonic

momosonicの感想・評価

3.9
0
5歳の娘が怖いもの観たいとたまたま選んだけど意外と面白かった。時空も因果もめちゃくちゃな呪いの家。見終わって、考察読んで、後からじわじわくる。最後まで観てやっと奥深いストーリーだったのだと気付く。5歳の娘には理解できるはずもなく混乱してたけど、怖い描写が多かったので満足していた模様(笑)
ゆうと

ゆうとの感想・評価

4.0
0
真夜中に一気見した。
エンディングが気持ち悪い。
もちろん内容も不快ですごく良かった。
Ryou

Ryouの感想・評価

3.6
0
一軒の家の呪いの連鎖により
結び付けられ引き寄せられていく
映画 呪怨に繋がる前日譚的な内容で
ビデオ版の呪怨への原点回帰とも呼べる
作品になっているそうで

色々と明かされないとこはあるけど
人間の恐怖 呪いの恐怖 容赦ない描写
とにかく見応えある展開で
今までの呪怨シリーズで一番面白かった
4話目えぐかった ラストも良かった

荒川良々 黒島結菜
里々佳 久保陽香 岩井堂聖子
この5人良かったし
土村芳 井之脇海 長村航希
奥野瑛太 カトウシンスケ 松浦祐也
柄本時生 倉科カナなど
脇のメンツもかなり豪華
is

isの感想・評価

3.0
0
記録
JIN

JINの感想・評価

-
0
記録
ネジ

ネジの感想・評価

3.5
0
今までとは全く違う呪怨を描いたドラマ。
そんなに怖くはないけどなかなか面白かった。
人間が一番怖いけど、その人間が狂った原因はなんだったのか。
観終わった後はずっと頭の中にソンカイアーって流れるのが地味に嫌。

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