呪怨:呪いの家のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「呪怨:呪いの家」に投稿された感想・評価

国茶

国茶の感想・評価

4.1
0
今までの呪怨とは 似ている所はあっても
ほぼ別物です
Jホラーの草分けが制作された1988年から始まり
リングが公開された年?で終わる
その間に起きた実際の事件のニュースやオマージュ的な事件をドラマ内でも
起こしながら進行していきます


呪怨と似ているところとしては
時空を超越する呪いですかね

幽霊怖いじゃなくて 人間怖い系ですね
呪いの元は1個なんだけど そっから連鎖し永遠繰り返す ループする
解決しようのないものですね その土地ごと除霊してもらわんとどうにもならんだろうなぁ 佐伯家のやつらよりは
多分弱い


呪怨のビデオ版に霊が見える系の人が出てくるけど 今回も出てきます
が...
あとはもうね ガッツリ見せない? ぼやぁって 遠くになにかいるよぉ
みたいな写し方 終盤になるとガッツリ来たりするけどさ
そこまで衝撃はない
ひたすらに 事件起こしている、人間が怖いです。
全6話3時間くらいで終わります

エンディングが頭から離れないよねぇ

マレウレウのsonkaynoって曲よ
そんかいのーそんかいのー言うて
アイヌ語で歌詞も検索しても見つからないし...
出来も良いし見やすいし怖いけどあんま新しい恐怖はないしエロい
サクッと観れる。
怖かった〜怨念も怖いけど、人間も怖い!
怨念の源は人間なんだ


けど、ブリーフの威力よ
たい

たいの感想・評価

3.8
0
すげーな!難!!
超SFじゃん!
arimari

arimariの感想・評価

3.0
0
呪われたかの様にサクっと一気見

霊と言うより人間の気色の悪さがじわじわと
くる怖さ。

このレビューはネタバレを含みます

1話4/4
まだ謎が多いですね。
2話4/5
これは時系列一緒か?
胸糞展開にしかならないよねぇ呪怨だし…
3,4,5,6話4/6

めちゃくちゃ難しい。
まるで、あの家が呪いによって五次元空間にでもなっているようでした。
私にはSFに見えました。
人間の恐怖を極限までゴア描写も使って表現し、呪いがもたらす連鎖をこれでもかとドミノ倒しのように繋げていきます。
お見事です。ですが、上手くできすぎて頭が追い付きません。
登場人物が異常に多い。そして全ての事件や人の行動が別々の時間軸に影響を与えている。
まだスッキリ全部が繋がってないので、不完全燃焼な感じもしますが、とりあえずお腹いっぱい( ̄▽ ̄;)
里々佳さん逸材ですね。
世界鬼

世界鬼の感想・評価

1.2
0
エンディング位しか褒める所がない
べりす

べりすの感想・評価

3.2
0
これ続かないとわからないことあるよー🥺

🐰とみた!
あな

あなの感想・評価

2.5
0
先月からNetflixに加入したのはいいものの、観たい作品がありすぎて、何から手を付けていいのか迷ってしまう始末。そんなわけで、観たいランキングでは中堅所のこのドラマ版の呪怨を観賞することに。映画の呪怨シリーズは海外版の初期作以外は観ていないけど、日本のほうは全部観賞済みで、割かし好きなほうだったので、予備知識はある状態での観賞になった。
けど、このシリーズは題名に呪怨と付いているものの、呪怨シリーズではお馴染みの枷椰子や俊雄くんは一切登場せず、映画との関連性はない。また、演出上もこれまでのシリーズでは枷椰子等の恐怖の対象となるものが、急に出てきて家に関連のある人を無差別に襲うというスタンス・構成だったものの、今作はそれとは一線を画すところがあった。というのも、今作はさほど死人は出ないし、登場人物が次から次へと襲われるという描写が極端に少ない。それに、幽霊が実体となって襲ってくる描写も特にない。そんな感じで、このドラマ版シリーズは映画のとは全く別物だという印象を受けた。ストーリーも、最終的には呪いの根元を紐解くみたいな流れになっているし、“恐怖”の描き方も人間の業の部分に重きを置いている感じがする。それが良いか悪いかは置いておいて、この作品事態は、映画の呪怨とは全く別物として観賞したほうがいいかもしれない。
僕としては、映画の呪怨の無差別に登場人物が襲われていくスタイルが好きでこの作品を観賞してみたところが強かったので、少し残念だった。僕の性格上、何事も取り組んだら途中で断念せずに終わりまでしたいタイプのため、1・2話観た段階で、合わないことは気付いていたんだけど、やっぱり全話観てしまった。全6話なのがせめてもの救いだったなぁ。こういうとき、アニメとかドラマのシリーズはキツい…。
ok

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