呪怨:呪いの家のドラマ情報・感想・評価・動画配信

呪怨:呪いの家2020年製作のドラマ)

公開日:2020年07月03日

製作国:

ジャンル:

3.5

あらすじ

「呪怨:呪いの家」に投稿された感想・評価

ooooo

oooooの感想・評価

4.3
0
三宅監督作品と読み
即一気に観た

呪怨シリーズより怖い。
そして鏡を巧みに使用し不安を
煽る煽る

昔の再現も妙にリアルで
街並みの人、例えばコギャルなど
超リアルです。

リリカさんという女優さんがとても
美しくもろくよかった。

なんと言っても、ローズマリーの赤ちゃんを思い出すような、あれ。
目をそむけたくなるような。

久しぶりに1人で鑑賞はきつかった。
雨の日、夜の鑑賞はおススメできない。

はやく続編ーーー!
oesh

oeshの感想・評価

3.4
0
クレジットの曲がよかった。
真夏に観るやつを真冬に観てしまいました😱

一緒に観た友達(あまり映画詳しくない)が荒川良々を見て「この人の顔めっちゃ怖いっ」と何度も言ってました(笑)
役者さん冥利につきますね。
MAENOLI

MAENOLIの感想・評価

4.0
0
2021
こーゆーの普通にびっくりする
ウツミ

ウツミの感想・評価

3.0
0

このレビューはネタバレを含みます

肉体的精神的に辛いシーンが多く、それに対して得られるものが少なくて良くなかった。
ただ最後の方の家の前に立ってた男がゴゴゴゴって揺れ出して突然チュンッて消し飛ぶシーンは、めっちゃ面白いので見る価値アリ
なお

なおの感想・評価

-
0
怖くはないけど
話の内容が観ていて辛い…
途中で止まっています。
全部観られたらまたレビューし直します。
Kz氏

Kz氏の感想・評価

4.5
0

このレビューはネタバレを含みます

善悪二元論の宗教観を持たない八百万神、アニミズムの民族性のためかもしれないが、日本では、ホラーはシリーズ化すると怪異がアイコン化して怪異でなくなる。ジェイソンもフレディもチャッキーも、貞子や伽椰子も例外ではない。
「呪怨」のもととなった話という上書きでホラーアイドルの物語を恐怖映画としてリブート。触れると呪いが感染する「残穢」の家の話。1988年から1997年。
「新耳袋」の木原浩勝か中山市朗のような怪談収集家が、感染関係者達の横糸をつぐむが、彼もまた感染者。娘の肉体に嫉妬する母親やDV・児童虐待、家庭内殺人。女子高生コンクリート詰め殺人事件、サリン事件、酒鬼薔薇聖斗事件を時代背景として、宮崎勤も姿をかいま見せる。憑かれた家よりも人の怖さが際立つ。
「ソンカイノ」をリフレインする、民謡のようなアジア的フォークロアのような主題歌が不気味で、第2シーズンを、「全裸監督」ともども、心待ちにする。
怖くはないけど面白いとは思う
CAPHAM

CAPHAMの感想・評価

4.0
0
夏に観たわ、即観た
めっちゃ楽しめる、もっかいみよっと!
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