呪怨:呪いの家のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「呪怨:呪いの家」に投稿された感想・評価

続きが気になって、配信してすぐに一気に見た。ただひとつ言うなら、産まれる前の事件にはすぐ気づくことができなくて、身終わったあとに「もしかして」で調べて、あぁぁ!!!と頭を抱えることが多かった。悔しい.....となって、結果もう一周見ました。

シリーズにありがちな時空の歪み伏線の回収がうまくて!でもまだ謎も残されてて!

あぁっ!気になる!!!
星

星の感想・評価

4.0
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ストーリーが掴めてない!続編があるのかな?
だけど見やすくてしっかり怖い!実際の事件を調べてみるともっと怖い。笑
Q

Qの感想・評価

4.0
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記録
ひよこ

ひよこの感想・評価

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記録
80年代の90年代の実際の事件を基に描く。伽椰子と俊雄は今回不在。レイプ事件や妊婦切り裂き事件を鮮明に写し、目を覆いたくなるような殺人シーン、恐怖シーンの連続。事故物件での想像以上の出来事とはまさにこの物語に合っている。呪怨シリーズの中でも凄い作品だと思う
呪怨とタイトルに名の付く物を初鑑賞。
こっえー!!!

日本という国とそこに建つ家のジメっとした湿度感のように、まとわりつく恐怖。
観ている時も、全話観た後もぞわぞわっと来る怖さ。
恐怖のボキャブラリーが豊富なのが良い。
呪われる・呪われないのランダムさが不条理で、コレと言った打開策が無い。
コンクリ殺人事件や名古屋妊婦殺人事件、兵庫県南部地震などの実在の事件・災害が社会に及ぼした不安が作品内に散りばめられていたり落とし込まれていて、実在しないとされている霊と、実在する社会不安とが良い不協和音を織りなしている。
事実、社会が不安や恐怖にまみれると新たなホラー作品が生まれる(平山夢明氏の受け売り)
この作品はそう言った文脈を丁寧に拾い上げて作品内に落とし込んでいるので霊と言う虚構と社会不安と言う虚構現実とが上手くマッチしている。

鑑賞後も尾を引いて、しばらくは暗闇を見て良からぬ想像を膨らませてしまって落ち着かない日々を送っている。
asahi

asahiの感想・評価

4.0
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怖かった!
続編早くして欲しいな!
KKP72

KKP72の感想・評価

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このレビューはネタバレを含みます

あまりにも説明が無い終わり方
受話器が腹から出てくる所とかは見応えあった。
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