ごめすまる

いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまうのごめすまるのネタバレレビュー・内容・結末

4.0

このレビューはネタバレを含みます

坂元裕二脚本。偶然友達が拾ってきたバッグの中にある手紙を返しに行くところから出会う。「用があるなら来ませんよ、用がないかから来たんです」「顔見たかっただけです、声聞きたかっただけです」有村、高畑、永野芽郁、芳根京子と豪華若手女優陣が魅せる切なくも心温まるラブストーリー。5年の空白、再びの出会い、互いの気持ちー。この雰囲気が好き。