いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまうのネタバレ・内容・結末

  • Filmarks
  • 日本ドラマ
  • いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまうのネタバレ・内容・結末

「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」に投稿されたネタバレ・内容・結末

毎週号泣してみてたのに、最終回に、
え?
うそでしょ?


ちーん
・飴ちゃん
・田舎の噂社会、相互監視の厳しさが閉塞感をもたらす
・恋愛って衣食住の順番で来る
・東京は夢が叶わなかったことに気づかない場所
・どうしよう
・できたらでいいんやけど名前教えて、電話番号教えて
・真面目だなー練は
・片想いだって50年経てば宝物になる
・アルプス一万尺
・ワイパー
・きほの魂の恋文
・れんもっとはよ助けろ、心痛い
・好きな人2人おって諦めるってどういうこと?って思ったけどアナザーがええやつすぎてまた観れるようなってきた
・高橋一生の好転やめて好きなる
・おばあちゃんの立ち回りがうますぎる
・小夏ぶちかましすぎ
・後半でかかるBGMやめて泣きそうなる
・昔好きだった男に会いにいく
・レシートの読み上げ
・練の怒涛の攻め、地元帰ろうは攻めすぎ
・東京って一駅分歩けるってほんま?
・沿道の花
・恋愛って決めることじゃない
・1番好きな人とは幸せになれない
・ファミレス
・関西弁の好きなんやわ
・道、約束、ちょっとの運
・会話を交互に映すショット
コメディ要素無い分、精神的にしんどかったからまた見ることは当分無いと思うけど、いつか7話のレシートのくだりを思い出してきっと泣いてしまう

高橋一生のハートの弁当見ただけで泣いちゃった

坂口健太郎と森川葵の役、なんか上手いこといかなかったんですかね〜っていうのはある

トマトのハンバーグが間違えて運ばれてくるような小さな奇跡のために誠実に生きること

ガストじゃなくてクエストだったのが本当に残念だった 制作の人たち絶対営業を恨んだだろうな 花束〜がジョナサンで本当に良かった

第1話選手権優勝ドラマかも

ワーキングプアのこととかホントにキツかった 音だから成立したわけで「私たちは消耗品なんですか?」への回答が分かんなかった あと会津のお爺さんの話は色んな背景を想像してしまって本当にキツかった そういう農家さんの話が友達の親戚とかに余裕であったので せめてでも音に猪苗代湖を見せてあげたかったよ

最後の最後のエンドロールで、お世話になってる美術進行さんの名前が出てきて現実に引き戻された

雪というものの孤独さと純粋さ
桜が咲く季節は描かれなかったけど
桜superloveだった
録画したまま未見だったが、花束みたいな恋をしたをきっかけに鑑賞。
いろいろと共通点も多く見られるが、ドラマならではの予想もつかない紆余曲折への驚きと、次話へのクリフハンガーがしっかりしてこの恋の結末が気になりすぎて止まらなくなる。
poplifethepodcastでも言及されていたことだが、敬語と方言を巧みに使い分けてその心情を表したり、空白の5年で出来てしまった大きな穴をレシートというものを使って語り埋めてしまう技巧。そして恋愛における障壁なのか、またはガソリンなのか、その両方ともいえるほどの無垢な主人公2人へ降り注ぐ社会問題をこれでもかと盛り込んで描かれるので辛いところもあるが、ピュアな心だけが救いとなるからこそより美しく説得力あるものになっている。

そして何より手紙の威力たるや半端じゃない。心動かす感動が凝縮されている。ガラケーからスマホになって、メールでつながることができても、やはり手書き手紙の重さは何よりかえ難いもの。
結局やぶかれて物理的には誰の目にも届くことはなかった、最後の母宛ての手紙は素晴らしかった。

白桃の缶詰の使い方も神がかり的だし、演出、役者の演技はもちろん素晴らしいのだが、やはり何より本当に素晴らしい脚本であったと思う。
坂本裕二さんの中ではユーモア少なめの素敵な言葉が沢山。友達とモノマネをしながら見ていたので思い出も沢山。影響されて友達との別れの時にももの缶詰を渡した。スーパーに買いに行った。
高良健吾がスーツ着た瞬間みんな焦ったでしょ
高良健吾くん目当てで見始めたけど、とても疲れた…

1話目からしんどくて。
続き観るか悩みながら
ネタバレ嫌いの私が、ラストを先に少し観た…。
鬱映画は2時間耐えれば終わるけど
ドラマはキツい。
人間の醜さは本当にしんどい。

つまり人間臭さのつまった物語。
嫌な奴の、でもあれそんなに悪い奴じゃない?
っていう場面もいくつもあって
それもまた人間臭い。
あと、骨壺の件は辛すぎたし
大事なお爺さんが、
トイレで孤独に死んだと思って暮らす日々は
耐え難い。


あの運送屋は急にいい職場になりすぎた気はするけどまぁ、うん。
さびき次第だった感。
きほこが幸せになって良かった。
手嶌葵ちゃんの歌は相変わらず癒し。



余談
高良健吾くん、悪い時の方がカッコよくて。
やっぱり『蜜のあわれ』の時が最強にカッコ良かった。練くんいい子だけど。
2回目 当時は15歳だったから 20歳になってからまた見て良かった どんな気持ちだったか、もう思い出せないけど 終わったあとのこの心の温かさはあのころにも感じられていた気がする
5年経ってもまだ わたしは朝陽にも練にも会えていないや

音ちゃん 朝陽に「練は助けてくれたひとだから」と言って、練に「朝陽は尊敬できるひとだ」と言って、それぞれにいい顔してるじゃんって ずるいひとだなとおもってしまった
初めて見たときに このドラマで猪苗代湖を知った 行ってみたいな。ふたりが猪苗代湖を見て、大根を食べて笑っていますように
高良健吾も坂口健太郎も西島さんもかっこいいい!!!!でも最後まで音ちゃんは好きになれなかった。急にでる関西弁が上から目線。あと音ちゃんが良い子ちゃんすぎる。曽田レンの良い人感は嫌味がないけど、音ちゃんの良い人感はなんか鼻につく。朝ドラヒロインみたい。だからずっと木穂ちゃんとか小夏ちゃんを応援したくなる。アサヒくんが途中嫌なやつみたいになってたけど根はいい人なんだよね。そりゃ彼女の昔好きだった人が急に現れてきたら焦って嫌な奴にもなるわ。結局同じ価値観の人同士でくっついたほうが幸せになれるってことなのだ。途中曽田レンがヤクザみたいになってたけど、根は変わってなかった。しかしどうやってあんなヤクザになったんだよ。あの6人で鍋囲んでたシーンは震えた。さっさと2人くっつけよ!!!そしたら全部丸く収まるんだよ!!!と何度思ったことか。木穂ちゃん…幸せになってほしい。
まずこの作品、今考えると出演陣が豪華。

有村架純、永野芽郁、いつものおじさん、主人公(名前不明)、坂口健太郎etc
高橋一生と、音のお母さん役の満島ひかり、カルテットで共演してるよね。

んー、どうだろう。
おそらくタイトルはニッシーの想いだね、バッドエンドかと思いきやハッピーエンドで、音が転落したのは、ニッシーに手紙読ませるためなのかな~

なんか最終回で色々結ばれて、詰め込めんでる感じ、だけどもNissy最後泣ける。

Nissyが不憫。

当初の2人推しだったので、結ばれてハッピーエンドで良かったけども、て感じ