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「ジ・エディ」に投稿された感想・評価

豚の夢

豚の夢の感想・評価

3.8
0
gosuzuki

gosuzukiの感想・評価

3.8
2
ジャズと友情と親子愛とサスペンスなドラマでしたね。
ジャズクラブが舞台っていうのと、全編に流れるジャズがサスペンスと合わさって重いけど洒落た雰囲気を醸し出してるのが気持ち良かったです。
mei

meiの感想・評価

4.5
0
ストーリーは、リアルでシリアスだけど…

根底に流れてる、本当に”良い音楽”が心地よすぎて。1話ずつ、大事に大事に観ました。

チャゼル監督、一生ついて行きます。
全体的におしゃれ
英語とフランス語混ぜてしゃべってる感じがおしゃ。
色味がなんか全体的に青っぽくておしゃ。
たまにドキュメンタリーっぽくなるカメラワークがおしゃ。
ボロめのヴェスパもおしゃ。
信号待ちでエンストしてもおしゃ。
ESR

ESRの感想・評価

4.0
0
かつてニューヨークで有名なミュージシャンだったエリオット・ウドーは現在パリでジャズクラブを経営している。
その共同経営者であるファリドが殺されたことがトリガーとなり、クラブの抱えていた問題が顕在化し、人間関係にも影響を及ぼしていく。

エリオットは、クラブとバンドという形式を守るために、難しい年頃の娘との関係や、マフィアと警察の板挟み、バンドメンバーへの対処と、次々に降りかかる問題に疲弊していく。

各話登場人物の名前を冠したタイトルがつけられ、そのタイトルの人物をフィーチャーする形式。
マフィアの介在が物語を駆動させるので、多少中だるみを感じることもあった。
しかし最終的に、大事なのはクラブという場でもなく、バンドという形式でもなく、人なんだと気づいたエリオットはじめ「The Eddy」の面々が、晴れやかな表情でストリートを演奏しながら闊歩する姿は、この物語を全8話追ってきて良かったと思わせる。
ケンゴ

ケンゴの感想・評価

4.2
0
映画と比べて長編ってのもあって夢を追う人の常にギリギリの生活がリアルだった

表情で語るラスト、良いね
デパルマ

デパルマの感想・評価

3.5
0
デイミアン・チャゼルの新作はジャズクラブが舞台だという以上に、音楽についての群像劇。例のごとく家族と音楽を割り切れない男の物語、その場に入り込んだようなカメラワーク、欧米を拠点に活動するツワモノ揃いの俳優陣、ジャズ音楽。1、2話は最高だが、画面の質感含めチャゼルが監督していない第3話以降の失速感は否めない。
ドラマ的演出一切無し。みんな自分勝手。観て良かった。娘かわいい。
rrr

rrrの感想・評価

4.3
0
終わり方最高という結論
takuroiijima

takuroiijimaの感想・評価

3.0
0
ジャズは楽しめた
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