コンフィデンスマンJPのネタバレ・内容・結末 - 4ページ目

コンフィデンスマンJP2018年製作のドラマ)

公開日: 2018年04月09日

製作国:

4.2

あらすじ

「コンフィデンスマンJP」に投稿されたネタバレ・内容・結末

面白すぎた。
スーパードクター編が一番すき。

美術商編は 銀と金 を思い出したなぁ。
視聴日 2018 7月8日~9日
【テンポの良い見やすいドラマ】
《作品について》
演技など関係なく、内容とテンポが良い。コメディタッチに進んで行くので目を伏せたくなったり、嫌な気分になる事もなかった

《気になったこと》
毎回 真っ白な部屋からのスタート、
使用されている曲のタイトル「ノーダウト」など潔白を表したいのかな。と勝手に解釈

《キャストについて》
長澤まさみ、小日向文夫、東出昌大とバランス良い。ぼくちゃんは最初どうなのかなと思ったけど、見ていくうちに田舎っぽさ、棒読み感が逆にお人好しの "ぼくちゃんらしさ" を表現できていた。

長澤まさみ自体が綺麗な人なので、三枚目を演じたり、そういう設定は少し無理があるなぁとも感じたが
毎回の長澤まさみのぶっ飛び方、小日向さんはコメディでも映える演技。五十嵐さんのキャラの存在感と声が良い。

毎回の逆転劇と伏線回収、面白いドラマでした
一周していると言う工夫が面白い。
1話1話で先が読めず裏切られたので楽しめた。
ここしばらく視聴率低迷の月9、最期の希望と言われた長澤まさみ主演ドラマ。大当たりでした。初回の掴みから完全に持ってかれたし、ぶっ飛び過ぎてて誰も予想出来ないどんでん返し (笑) そして、主演3人(プラス五十嵐 笑)の絶妙なキャスティング最高……。120%全力な長澤まさみで無ければここまでのドラマにならなかっただろうな。そして見れば見るほど好きになる東出。ボクちゃんがベッドの下から語り始めるの胸キュンした。中盤も面白かったんだけど敵が完全悪役な初回と最終回が抜群に良かったな。最終回のどんでん返し、何か来るとは思ってたけどやっぱり予想出来ず (笑) でも本当のどんでん返しは最終回がエピソード0だった事。よくよく考えてみればDVDの表紙もエピソード0。伏線はあったんだな (笑) まんまとやられた。映画絶対観るわ (笑)
毎週サクサク見れて、変に繋がっていない本当に1話完結だったから良かった!
だけど、前に見ていたら分かる仕掛けもあった時もあって面白かった!

時系列が最後に変わっていた所が良かった!
映画も楽しみ!
長沢まさみの真骨頂ともいえる痛快コメディー。毎回予想を超えるだまされ話に目が話せなかった。だが、終盤に行くにつれ、やや飽きてしまった。

話の時間軸がズレていたり、本人たちの素性が明かされるようで明かされなかったり、さすがリーガルハイと同じ脚本家だ。
最高。
リアルタイムで観た後にダー子の子猫clubのイベントでまとめて時系列順に観たけど、至る所に出てくる小道具が他の話と繋がりあったりして、何度観ても楽しめる笑

家族編、映画マニア編、スポーツ編、古代遺跡編あたりが好き(順不同)
みんな可愛い。

最終話、これまで毎話毎話結構派手に時間が経過してたから絶対時系列のトリックがあるだろうな、とか、あれなんかボクちゃんが辞めるって言った回数もっと多くなかったっけ、とは思ったものの、五十嵐の存在によってかき乱されて結局最後の方まで気がつけなかった。
血糊銃も、ドラマを見てる人の「銃声×血糊」はその血糊の量や色が嘘っぽくても着弾してると言うお約束を逆手に取ってる感じがして良かった。あと、日本人の白人を見分けられないって言う特性も。

毎話楽しいドラマでした。
コメディ要素多めで楽しい。
BGMも良い。

長澤まさみの振り切った演技が爽快。
ヘタレなボクちゃん(東出さん)愛おしい。
小日向さんのキャラも最高。

みんなの変装も面白くて楽しみの一つ。
毎回ゲストが豪華。

1話見たらパターンが分かってしまって、
その後の面白さが半減してしまった。

最終話は久しぶりに騙された。
最終話が1話の前の話で、繋がってて面白い。
見直したくなった。

1番面白かったのは1番騙された第1話かな。
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