世にも奇妙な物語'20夏の特別編のドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 5ページ目

「世にも奇妙な物語'20夏の特別編」に投稿された感想・評価

いちご

いちごの感想・評価

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最終話は『燃えない親父』のような怖くない話がよかったな~

『しみ』
'15秋の竹内結子さんの『箱』を思い出す作品だった。

『燃えない親父』
登場人物の人間関係が直ぐにわからなかった。ホラーだけどいい話だった。

『3つの願い』
CMとかでランプの魔人の話とわからない方がよかったのに。お金のときは、「ん~そうきたか~」と思えたのに妻、心臓となると?? お金は元手となるけど、妻も心臓も増えないからね。

『配信者』
今までに似たような話が何度もあったように思えてしまう話だった。
スナフキン

スナフキンの感想・評価

2.0
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①しみ…広瀬アリス

なるほどの「しみ」なんでもアリなオチなパターンでした。

②3つの願い…伊藤英明、滝藤賢一

まさにタイムパラドックスがテーマでした。

③燃えない親父…杏

オチは好き。燃えない親父に反比例して素敵✨

④配信者…白洲迅

怖い雰囲気は良かったかな。けど結局は何?な感じ。

全体的に今回はイマイチかな〜
m

mの感想・評価

3.2
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最後の「配信者」は生身の人間の怖さと令和っぽい題材が面白かった。
主人公の行動が「トイレの個室に逃げる」「あと少しで追いつかれるというところでギリギリエレベーターのドア閉まる」「車で逃げようとする」というやったらあかんこと満載でツッコミながら見てた笑
このパターンでエンジンかかったとこ見たことない笑

”バズる”ためなら何でもやる行きすぎた人とそれに乗っかる沢山の顔の見えない野次馬の愚かさはライブ配信に限らず今の時代いろんなことに共通するからいろんな意味で皮肉を感じた、、
こーへー

こーへーの感想・評価

3.8
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‖地上波‖
広瀬アリス、ゴリラ顔だけど性格よさそうでやっぱ好き^_^
燃えない親父と、最後のTwitterのやつが特に面白かった。
視聴者の西野がいちいち鋭くて笑えましたね。
しみ
最初の脳出血の画像をしみというのは例えがいいなと思った。

3つの願い
庭にいる妻から数十秒目を話した隙に妻が消えてしまった。警察を呼ぶが妻は戸籍に入ってなく夫が誘拐して今までかくまってたのでは?と疑われる。 奥さん思いってことかな。

燃えない親父
火葬場で荼毘にふしたのに遺体だけ燃えない。
心残りがあるから燃えないのでは?と父親の心残りを考える。父親の行動を振り返り本当の願いを知る。

配信者
バズる映像を上げたいテレビ局の番組AD。バズる映像あるよと送られたIDをクリックすると警備員が殺される映像が…。
na

naの感想・評価

3.0
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期待してたけど、今回はいまいちだったかな
西野ンはTwitterがなんだか可愛くて愛着持てました
Mi

Miの感想・評価

3.6
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今回のテーマはタイムパラドックス?
最近の中ではまあ面白かったけど秋の特別編はもっと面白そう。最近のJホラーはしょうもな過ぎて逆に笑えてくる。
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

3.7
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 「しみ」は、クリーニング店の一人娘・三浦あずさ(広瀬アリス)が、店を訪れた黒ずくめの謎の女に、シャツについたチョコレートのしみを取ってほしいと依頼される。しみはなかなか落ちず、徐々に人間の顔のように見え始める。そんな中、あずさの父・五郎(宮川一朗太)が突然死する……。山口香緒里さん、関めぐみさんらも出演。
 「3つの願い」は、若林和也(伊藤秀明)の美しい妻(沢井美優)が誘拐されてしまう。すぐに警察の捜査が始まるが、若林の言動がどうも怪しい。妻に異常な執着を見せるのに、妻の旧姓、出身地、家族の連絡先などを知らなかったのだ。若林に、警察の疑いが一気に向かったところで、若林が5年前に発見した不思議なランプと、それにまつわる奇妙な出来事について語り出す……。滝藤賢一さん、松角洋平さんらも出演する。
 「燃えない親父」は、父の徹(山田明郷)が亡くなり、火葬場で家族が悲しむ中、娘で女医の松田春香(杏)は携帯で仕事の指示を飛ばしていた。やがて、徹の遺体以外の全ての物が燃え尽きたのに、遺体だけ燃えない事態に。職員の鬼瓦(皆川猿時)は「何か徹に心残りがあるのでは?」と指摘。親族一同で原因を探す……。松下洸平さん、森矢カンナさん、山本道子さんらも出演する。
 「配信者」は、テレビ局でADとして働きながらネットでつまらないネタを生配信している赤城良太(白洲迅)の元に、「バズるネタ教えてあげようか」とのコメントが届く。コメントに付けられたURLをクリックすると、勤務中のテレビ局の地下駐車場で、何者かが警備員に包丁を持って襲いかかる様子が映し出される……。
「3つの願い」は、等価交換の因果律のしっぺ返しをくらう恐ろしさが怖かった。
「しみ」は、怪談的な怖さがじわじわきた。
「配信者」は、バズるために道を踏み外したヤツの末路を描いたフジテレビの自己批判的な内容。
今年もまあまあの怖さだったスペシャル。
Gak

Gakの感想・評価

3.5
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しみ
まあアイデア、服のしみ、過去のシミ、脳のシミ、最後は飛躍しすぎかも

3つの願い
どんどん主人公に関する、謎を解き明かしていくから興味がわくのかあ
しょっぱなに妻が消えるっていうでかい事件起こして興味湧かせるのとか勉強になった
奥さんへの執着がキーなのはじわじわわかってくる


誘い水
泰造の

缶蹴り
永作博美の