おカネの切れ目が恋のはじまりのドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 3ページ目

「おカネの切れ目が恋のはじまり」に投稿された感想・評価

ひかし

ひかしの感想・評価

4.0
0
これはおもろかったわー!🙌
侑菜

侑菜の感想・評価

3.4
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「この恋、計算できません。」

「1円まで清く正しく美しく!」というモノや恋に一途で、すべて計算通りの「清貧女子」である九鬼玲子と、「欲しいものには一直線!」というお金を使うことに何の迷いもなく、予定は未定な「浪費男子」である猿渡慶太という金銭感覚が両極端な2人が出会い、ひょんなことから玲子の実家に慶太が住み込んで繰り広げられる“じれキュン”ラブコメディ。

録画がなかなか観れなかった作品。
こんなラストを迎えるなんて…
ただただご冥福をお祈りします。
おときち

おときちの感想・評価

3.7
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「すぐヘラっと笑って、ひょっこり帰ってきますから」


録画したままずっと観られずにいた最終回。
三浦春馬の遺作となったドラマ。映画とはまたちょっとニュアンスが違って、このドラマの最終回を観ると本当に三浦春馬がいなくなったことになってしまう。そんな感じがしてずっと観られずにいた。

全8話の予定だったものを急遽全4話として台本を書き直したという本作。
最終回はあれで精一杯だと思う。


九鬼玲子(松岡茉優)が父親に対して「お父さん、もう大丈夫だから。これからはお父さんはお父さんの人生を生きてください」という台詞を。
猿渡慶太(三浦春馬)が不在の部屋で、慶太の父(草刈正雄)が「あいつは人を笑顔にする才能を生まれた時から持ってた」と言い、母(キムラ緑子)は息子のジャケットをハンガーに掛け「ママはいつだって慶ちゃんの一番のファンだからね」と言う。

こんなのどんな気持ちで観ればいいのだ。やはりツライ。もうドラマがどうこうと言えなくなってしまう。でもそれはそれで演者やスタッフさんに失礼だろう。
役者の皆さんも大変だったのではないかと想像。

プレイバックで映る三浦春馬の笑顔が本当に素敵で。本当にひょっこり帰ってきそう。映るたびに苦しくなる。


「今日はとても長旅だったから疲れましたね。」
fumi522

fumi522の感想・評価

3.3
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最終回は複雑な気分
あい

あいの感想・評価

4.0
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記録
わか

わかの感想・評価

-
0
最終回、猿彦くんずっと一緒にいてくれたね。
spade

spadeの感想・評価

5.0
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春馬くん、ありがとう🌸🐎
ポコ

ポコの感想・評価

4.6
0
最後まで見たかったな
にゃーお

にゃーおの感想・評価

3.7
0
かわいい!どっちも!
おもしろかっただけにざんねん
ぽ

ぽの感想・評価

5.0
0
三浦春馬は永久国宝です