トッケビ~君がくれた愛しい日々~のドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 5ページ目

「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」に投稿された感想・評価

記録
tomo

tomoの感想・評価

5.0
0
やっと完走!!時期的に季節ピッタリだし、ファンタジー好きなあたしはどの回も泣いてしまった😭何回でも見たいしきっと同じところで泣いちゃうだろなぁ…大好き♡♡
鍋レモン

鍋レモンの感想・評価

5.0
4
⚪概要とあらすじ
韓国・tvNの開局10周年特別企画として、2016年12月2日から2017年1月21日まで放映されたテレビドラマ。

幽霊が見える女子高生チ・ウンタクは幼いころ母を失い、意地悪な叔母とその息子・娘のもとで暮らしていた。ところがある日”トッケビ”と出会い、自らが”トッケビの花嫁”であることを知る。トッケビは一千年の昔、謀反の冤罪で処刑された武将キム・シンがこの世に想いを残すあまり、刑に使われた剣を胸に刺したまま現世に留まっているのだった。この世界でただひとり、花嫁だけがその剣を抜くことができるのだが、それはトッケビがこの世から消えることを意味する…。

⚪キャッチコピーとセリフ
“キミを見つけた。恋を知った。”

「人間の血と汗が染みた物に思いが宿ると- トッケビになるという」

⚪感想
ラブストーリー。

DVDを買う予定だったけどGyaOで配信が来たので先に観た。これから全話観て、追記していく予定。

映像が尋常じゃなく綺麗。その時々に合わせた天候やセット、撮影スポット、音楽も良い。

キャストが役とピッタリ。

ファンタジーの要素が多いが違和感なく現実に溶け込んでいる。

コン・ユ。
背も高く、顔も美しく、声も綺麗。
復讐を誓った時の目、女性を救った時の瞳、ウンタクを愛おしそうに見つめる目とシーンによって使い分けられている。
背が高く、元モデルなだけにロングコートやスーツが似合う似合う。むしろコン・ユの為に作られた服なのではと思ってしまう。
武神キム・シンとしての殺陣も美しかった。刀の重みも感じられた。

キム・ゴウン。
恐らく一重なのにとにかく綺麗で、美人=二重という概念がなくなりそう。
ウンタクとしてはメンタル面が強い。面倒臭いヒロインのような振る舞いをするけどウンタクだとめちゃくちゃ可愛いってなるのが不思議。

なんで王に大切な家族まで殺されてしまったのに罰みたいなことを受けるのだろうって前にあらすじを読んで思っていたけど、彼は彼で多くの人を殺めてきているからなのか。

若干ネタバレを踏んでしまっていて死神関連を知っちゃっているけど面白い。

他の韓国作品に比べて韓国語が聞き取りやすい。「サランヘヨ」とか「アジョシ」など知っている単語がしっかり聞こえて嬉しくなる。



⚪以下ネタバレ



・第1話
歩道橋で野菜やアクセサリーを売るおばあさんが赤いマフラーをした妊婦さんにトッケビについて話す。おばあさんは命の危険が会った時に神に祈りなさいと彼女に伝える。
武神と呼ばれるキム・シン。戦いに勝ち帰還するも嫉妬によって王に謀反の罪を着せられる。王の妃であるキム・シンの妹や家族側近も死ぬ。キム・シンは足を切られ、最後は側近の手によって殺してもらう。その側近も王の部下により殺される。
車が死神に追突するも「イノシシだ」と魔法をかける。さらにその車のトランクには女性の遺体が。彼女は死神の現世の記憶を忘れるお茶を飲み召されたらしい。死神はトッケビと目が合うも「悪趣味な 帽子だ」と言われムッとする。
トッケビは家出をしようとしていた男の子を救う。執事とその孫であるドクファに会う。実はキム・シンがトッケビとなったのは彼らの子孫の願いが届いたからであった。自分の剣には神が作り上げた創造物の血が染み込んでいること、死を見届けること、トッケビの花嫁だけが剣を抜くことができることなどが伝えられる。生き返ったキム・シンは王へ復讐しに行くもひと足遅く、王は死んでいた。また、願ってくれた老人も死んでおり、孫と祈る。孫と共に旅に出るが船で戦闘になり力を見せる。
赤いマフラーをした妊婦さんは車に轢かれ死にかけるもおばあさんの言われた通りにするとトッケビが現れ命を救われた。死神が来るもそこには血溜まりだけが存在していた。生まれた赤ちゃん。実はトッケビの花嫁だった。ウンタクはお化けが見えるらしく子犬を撫でていた。9歳の誕生日に家に帰るウンタク。しかし本当の母親ではなく幽霊であることに気づく。母は既に病院に。ウンタクはケーキに願い事をせず、母の言われた通りに赤いマフラーを巻いて病院へ行く。母親はおばあさんにウンタクのことを伝える。ウンタクは死神似合うもおばあさんによって守られた。さらに葬式の時に男1人女2人に苦労するだろうがついて行けと助言し、白菜をくれる。
歩道橋ではドクファとおばあさんがすれ違い、再び赤い服の美女と大人になったドクファがすれ違う。ドクファはデートに誘う。
ウンタクはお化けが見えることから同じ学校の生徒からも嫌われていた。その帰りトッケビとすれ違う。
ある期間を過ぎると場所を帰るトッケビ。執事は次に会う時には生きていないと伝え、その時帰ってきたドクファの面倒くささに呆れる。
ウンタクはおばあさんの言う通り男1人女2人の家族に引き取られていた。自分の誕生日にわかめスープを用意しただけで小言を言われ、外に行く。海沿いでケーキにロウソクを指し、叔母やアルバイト、彼氏について願う。ロウソクの火を消すとトッケビが現れる。幽霊と信じているウンタクだがソバの花をほぼ奪う形で貰う。ソバの花の花言葉は「恋人」。トッケビに言われたようにチキン屋のアルバイトを探すも採用されず、ポイ捨てから火がついたゴミを息をふきかけて消すとトッケビが。その後教会でその仕組みに気づきトッケビを呼び出す。
トッケビは家を離れる予定だったが帰ると死神が。実はドクファが死神と契約をしようとしていたのだった。トッケビは契約書を燃やす。夕食では調味料を水や料理に入れる小競り合いが。
図書館でアプリのロウソク消しでトッケビを呼び出したウンタク。自分がトッケビの花嫁だと伝えるもトッケビの剣が見えずトッケビらウンタクを突き放す。そして出ていくが、ウンタクも着いてきてカナダに着いてしまう。ウンタクはトッケビの能力に惚れ、「結婚する。愛してる。」と伝える。

1話から3、4回ほど泣けるシーンがある。
特に側近がキム・シンを刺すシーンやウンタクがお化けが見える故に最後に母に会うことができ会話をするシーン。

キム・シン、トッケビは姿が変わらないが、執事たちは姿が違いながらも代々生きてトッケビを支えているのが良かった。

船でのシーンでトッケビから青い炎が出たり、車のトランクの遺体の女性が自分の遺体を見れたり、復讐シーンでトッケビが王の側近を吹き飛ばしたりと普通では考えられないシーンがあるも何故か受け入れられる。

晴れ、雨、嵐、花びらが舞うなどキャストだけではなく天候や周囲の環境に目がいく。

今のところは美女に変身できアドバイスをくれたり助けてくれたおばあさんが気になる。
同じ女優さんだからかおばあさんの時は見た目が少しだけ違和感がある。

死神とトッケビの小競り合いがコントみたいで面白かった。

キム・シンの妹の指輪も血がつき、剣のような描写がしっかりあった。

・第2話
カナダを楽しむウンタクと呆れた顔のトッケビ。紅葉で落ちてきたカエデをトッケビが先に掴む。ウンタクを置いてトッケビは誰かに逢いに行く。
死神は仲間の死神とカフェに。そして仕事が。車で轢いた男と轢かれた女だった。さらにその男はウンタクの母親を轢き逃げした男であり、現世の記憶を忘れるお茶は貰えず地獄へ送られるらしかった。
トッケビは墓参りへ。ウンタクは綿毛を飛ばす。
トッケビは死神もウンタクのように同じ場所に出られるか試す。しかしできず。
ウンタクは遅刻で担任から怒られる。カナダと願いトイレの扉を開けるもトイレ。だが赤い服を着た女性からほうれん草を貰う。家に帰ると叔母から小言を言われる。ほうれん草でご飯を作るも、トッケビと行ったカナダでの本が見つかり責め立てられる。しかし、ほうれん草に魔法がかかっていたのか助かる。
ウンタクが気になるトッケビ。ウンタクがトッケビのことを考えるだけでも現れてしまうと嘘をつき会いに行く。その後ウンタクはチキン屋のアルバイトに受かる。そしてトッケビを呼び出すと、トッケビは美味しそうなステーキを食べていた。トッケビは突然現れてもいいように死神にファンションの助言を求める。
トッケビはご機嫌ななめ。そのせいか大雨警報が。ドクファは幼い頃から彼がトッケビであることを勘づいていた。
ウンタクはバイトに社長は不思議な女性だった。雨が好きらしい。社長は占いへ。黒い帽子を被った男に気をつけろと言われる。
カエデをラミネートしてトッケビにプレゼントしようとしたウンタクだが死神が。トッケビが助けるも、トッケビはウンタクが自分の胸に刺さる剣が見えないことから再び突き放す。
絵本でトッケビの過去を調べるウンタク。ウンタクはカエデを本にはさみ帰るが誰かがその本を取る。
トッケビはウンタクを突き放してしまい後悔中。部屋には雲がモクモク。
ウンタクはお化けたちに話を聞き、トッケビが自分の母親を助けたことを知る。
ウンタクの叔母はチキン屋に乗り込むも社長はに追い返され、更にはお金を借りた男たちに追い詰められる。その男たちはウンタクを誘拐する。ウンタクはなんとか男のライターの火を消す。トッケビと死神はまたも夕食でバトル。たがウンタクの声が聞こえたのか2人でやって来る。

落ちてくる葉っぱを掴むと一緒にいた人と恋人になるという話とと散る花びらに触れると初恋が実るっていうのは1話と繋がっていたってことだよね。桜の花びらをウンタクが手のひらに乗せていてし。

トッケビのパンツの歌が鬼のパンツと似ている。歌詞もほとんどそう。

ウンタクが調べていた本が全部モザイクで悲しい。著作権が厳しかったのかな。

トッケビと死神がなんだかんだ仲良いのが可愛い。本当に嫌いなのかってなる。

ウンタクとトッケビのまだ好きではないけど嫌いでもない中間の関係が良き。
トッケビがウンタクを傷つけてしまって後悔しているのが可愛い。

自力で剣を抜こうとするトッケビがしんどすぎた。痛いよ痛い。

ドクファが子供の頃に不用心にも金塊見せびらかすトッケビ可愛すぎる。酔いやすいらしい。

・第3話
死神とトッケビによって助けられたウンタク。田舎道を帰りトッケビとご飯。
ドクファがウンタクの叔母家族について調べ。トッケビは何故か金塊を家族へ。娘が持ち逃げ。それを見守るドクファとトッケビ。トッケビはテレビを観て王の生まれ変わりを探す。
死神は病院へ仕事を。新人たちと会い、23期の美人とも会う。
ウンタクは本を探すもない。実はドクファが持っていてウンタクは買い取る。ドクファが家に帰ると祖父が帰っており死神とドクファは追い出される。
ウンタクは店に止まっていることがバレるも社長は許してくれた上に給料を週払いにしてくれる。社長はスルメを頼む。ウンタクがぼーっとしているとスルメに火がつきウンタクは慌てて消す。それによりトッケビが現れる。トッケビとウンタクは焼肉のあとフルーツジュースを。死神が現れ、ウンタクに剣が見えると魔法をかけるも効かず、先約と言い消える。トッケビは魔法でロマンスを。実は男は昔悪さをしていた男の生まれ変わりでだったらしく相手の女性が不幸にならないようにした。
ドクファは死神とトッケビの不注意により、彼が死神であることも察していた。死神になりたいと言うも死神には大罪を冒したものしかなれないらしい。
ドクファと秘書。ウンタクと社長がいるチキン屋を壊そうとしている。
スーパーに行くトッケビと死神。トッケビは本当に出ていくらしい。ウンタクに逢いに行くとウンタクは叔母家族の家にソバの花を取りに戻っていた。
死神は歩道橋で赤い服の女が売る緑の指輪に目を止める。取ろうとした瞬間ウンタクがアルバイトをしているチキン屋の社長サニーがその指輪を取る。何故か死神は泣いている。電話番号を教えてもらうが死神は電話を持っていないらしい。
トッケビが引越しの準備をしていると巻物が。そこには自分の妹、王の妃の姿が。前に復讐を誓った時に見つけ残りは燃やしていた。
トッケビが憂鬱だと雨が降るらしい。ウンタクとであった海で別れるが、ウンタクは幽霊にトッケビの住んでいる家を教えて貰い訪ねる。そして剣が見えることを伝える。

死神の催眠術的な魔法がやっぱり凄い。相変わらずトッケビと死神のやり取りはコントで心の中のやり取りが面白い。

死神サブウェイ行くの可愛い。

ウンタクとどうしても召されたい幽霊さん可愛いし、サニーも新たな面が見えて可愛い。

コン・ユに頭ポンポンされたい人生。
コン・ユのタートルネック最高。

ウンタクが「見えるわよ 剣が」と言って指を指したラストには鳥肌。

・第4話
スイートルームで暮らすことになったウンタク。トッケビを支えていた執事は実は会長でドクファは御曹司。
ウンタクが学校へ行こうとすると雨が。ドクファが送ってくれる。ドクファは話を聞いて繋がったよう。ウンタクの叔母家族は金塊強盗の容疑がかけられていた。
トッケビが仕事に行ったことで置いてけぼりにされたウンタク。ロウソクで呼び出す。トッケビはお酒を飲み酔っ払ってしまったらしい。ほうきが必要ということを信じ、初雪の日に剣を抜くことを約束する。次の日しでかしたことを知るトッケビ。
サニーはメイクを決めて死神を待つが。
ウンタクは学校で幽霊達に助けられる。
トッケビはウンタクを迎えに行きそこからカナダへ。カナダではウンタクが手紙を書いたらしい。それを待っていたトッケビは初恋だと気づく。

1話でトッケビが救った少年がおじいさんになってなくなって、死神の部屋で話すシーンが好き。問題の答えを教えて貰ったけど自分で解いたらこうなったからと自分の選択を信じたのがかっこいい。その後の人生も自分で切り開いてきたみたいだし。つい奇跡や神を頼ってしまうよね。

やっぱりトッケビはアルコールに弱い。
ふわふわふらふらトッケビ可愛い。

ウンタクがトッケビに渡した本が気になる。
詩をまとめたものらしくゲットしたい。
その詩とトッケビの心情のハマり方が良かった。横断歩道がレッドカーペットというかオレンジに色づくの可愛い。

・第5話
帰ってきたウンタクとトッケビ。トッケビは胸に痛みが。ウンタクは幽霊を助ける。冷蔵庫を補充し部屋を整える。その幽霊は死神が召す。
サニーが歩道橋で待っていると死神が。2人はカフェへ。
トッケビは後悔する前に剣を抜いてもらうことを決意。ウンタクは冷蔵庫を空にしたことをドクファに責め立てられトッケビに救いを求める。ウンタクが呼ぶ前にトッケビが。トッケビはそばにいることと愛していると伝える。ウンタクはトッケビと暮らすことに。ひとまずウンタクはトッケビの部屋で寝て、トッケビは死神の部屋のソファへ。死神とトッケビは神の顔を見たことがない。
ウンタクの約束の結果トッケビと死神は携帯を買う。その後の死神はサニーのアドレスを登録。
ウンタクとトッケビは買い物に行き、部屋の模様替え。先に殆どトッケビがしてくれていた。
死神はウンタクにいい名前はないか聞きに行く。
ドクファがウンタクをバイトに送ると、壊すはずだったチキン屋だと分かり中止。だが元から着手していなかったらしい。ウンタクはサニーに結婚について相談するも愛されていないことを確認し落ち込み、トッケビに冷たい態度をとる。だが言い合いになった時トッケビは自分が彼氏だと言う。
トッケビが電話をし死神はサニーと話すことに。お店まで行くらしくドクファが送る。
トッケビとウンタクは前のこともあり気まずかったがステーキを食べに行くことに。そこでトッケビは29歳のウンタクに会う。トッケビはウンタクの隣にトッケビがいないことを知り、自分は死を選んだのだと悟り涙を流す。

死神のターン。めちゃくちゃ可愛いすぎてしんどい。死神だから携帯はないし、元気と聞かれても生きていないし、名前もないし。恋愛に慣れていないから1時間も黙っちゃったり。
携帯ゲットしても使い方分からない死神最高に可愛い。

サニーと死神のやり取りはニヤニヤしちゃう。

ウンタクがトッケビに冷たい態度をとって、「彼氏は」ってなった時に「僕が彼氏だ」みたいな展開でキュンキュンした。それを見る死神の顔が面白い。

ステーキを食べに行ったレストランのシーンは不思議。未来が見えているらしく29歳のウンタクが。
ウンタクというかキム・ゴウンの変化が凄い。女子高生も29歳の女性も演じられてしまうなんて。

キャラクター化したトッケビのぬいぐるみ欲しい。

・第6話
ドクファと死神はサニーとその友人に会いに。
トッケビはウンタクに剣を抜いてもらおうと頼む。一緒に泣いてくれるも剣は抜いて貰えず。
死神とサニーたち。御曹司のドクファに2人は食いつくも死神が嫉妬し追い返す。死神は指輪をサニーに渡す。
ウンタクは幽霊に頼まれ、トッケビから宝くじの番号を教えて貰う。どっちも買えなかったが幽霊の方は後に幸せになるらしい。ウンタクは家に帰ると死神にトッケビの剣を抜くことを伝える。
死神が仕事をしようとすると後ろを赤い服の女性が通る。赤い服の女性は病院にいた男の子の頭を撫でる。
死神が歩道橋にいるとサニーが。死神は急いで消えるもサニーがそこで電話をかけた後転び、死神が助けたためサニーは怯える。
ウンタクは下校した際借金取り2人に会うも死神が前に魔法をかけていたため助かる。迎えはドクファではなくいつとドクファを見守っている秘書が。
何故かウンタクに冷たいトッケビ。死神の手伝いをするウンタク。9歳の時に会い、19歳の時に会ったのは理由が。10になる前の9には特別な意味が。ウンタクとトッケビ。剣を抜くと約束するもトッケビは明日、明日、と。しかしついに決意。妹の絵を会長に渡し、ドクファにはカードを、死神にはウンタクの記憶を消すことを頼む。トッケビはウンタクをそばの花が咲く場所へ。ウンタクはトッケビに契約書のサインをさせる。トッケビ雪を降らせ、いざウンタクが抜こうとするも掴めない。ウンタクは呪いの王子にはあれがないととトッケビを引き寄せキスをする。

冒頭から泣く。
トッケビは自分を罰故の存在だと思っているけどそれを聞いたウンタクは罰であればトッケビの花嫁なんて作らなかったと言う。
一緒に泣いたのに結局剣を抜かないの面白すぎる。

ラストのもう抜いちゃうけどどうするんだろうって思ったら掴めないのか。そこからのウンタクがトッケビを引き寄せてのキスがたらまなくキュンキュンした。

次回新しい男性が登場しそう。
Moekaando

Moekaandoの感想・評価

3.2
0
私の中でのベストオブ韓流スターは
やっぱりコン・ユさんだなって思いました〜
切なくて美しくて本当に大好きな作品。
あり得ないファンタジー設定が盛り沢山なのに、違和感なくすっと物語に入り込めるのは、秀逸な脚本と俳優の皆さんの繊細な演技と、素晴らしい音楽、映像のおかげだなぁと思います。

1話1話が長いので序盤が見辛かったり、突っ込みどころもあるので、脱落しちゃう人もいると思いますが、私の中では今後トッケビを越える作品はないだろうなと思えるような作品です。

笑いあり、涙ありで、特に終盤はこんなに泣いたことないというくらいずっと号泣していました。切なすぎる。

コンユとイドンウクのコート姿がキマりすぎてて、立ってるだけでかっこいい。
本当に面白かった
るな

るなの感想・評価

-
0
2020
サニーさんと死神のやりとりが1番好き。
泣けるよね。
Wake

Wakeの感想・評価

-
0
トッケビがひたすらに格好良い
ウンタクの愛嬌が私も欲しい
私も死神さんとトッケビさんと暮らしたい
純愛だったなあ、いいなあ
自殺するのはやめましょう、と言いたいのかなと思った。置いていかれる方が悲しい。亡くなった人を思い出して辛くなった。