マンハントのドラマ情報・感想・評価・動画配信

「マンハント」に投稿された感想・評価

Mei

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4.4
0
Shato

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4.2
0
2021-001
macha

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3.7
0
記録
ma

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4.5
0
半分以上は主人公とFBIがボマーを捕まえる事に奮闘する流れでハラハラモヤモヤしながら楽しめた。でも6話にきて急にしんどくて思わず泣けた。6話のあの淡々と進む話の流れがすごく好きなんだけど淋しいし怖い。時代的な要因もあるけどテッドが人間不信になった部分は辛いし不安だった。
思ってたより深い作品だった。
chie

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4.2
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ユナボマー役がポール・ベタニーだったからか、最後は観ていて辛かった…
ネネ

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3.8
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ポールベタニー見たさで見始めたらすごく深くて辛かった.... テッドの生い立ち回には思わず泣いてしまって、犯人に感情移入するの本当に良くないのに、実話だから余計に彼にももっと違う生き方があったはずなのにねと思ってしまった。その不憫さと孤独を表現するベタニーの演技もとてもとても良くて。

送致される車の窓から遠くに山や木々が見えて、送り込まれる監獄はとてもコンクリートで出来た閉鎖的な場所で… 彼が奪った命や負わせた怪我は許されるものじゃないけど、その描写や森で踊るテッドの姿を思い出しながら書いてる今も辛すぎて泣きそう。

フェッツがテッドを取り押さえた後に小屋に入り込んでひとり文書を読むところや最後に赤信号を見つめるところなどすごく象徴的なシーンも多くて演出力がすごいなと思った作品でした。


テッドのような人生を送る人がこれ以上出てこない世の中になってほしいな。
16歳でハーバード大に入学し、その後UCバークレーで最年少の数学教授まで務めた天才ゎ90年代に全米を震え上がらせ逮捕された爆弾魔ユナボマーだった

FBIが最も経費を費やした犯罪者の彼ゎ正に(天才と気狂いは紙一重)な存在であろう

逮捕後の過熱報道にフィッツジェラルド曰く
「飼い慣らされた者は社会の敵をやり玉に挙げる、社会に対する不満のはけ口として!」

どこかの国のみたいだし、カジンスキーの主張を踏まえ

「社会に対するお前の主張は未来への問いだ」とも

方法ゎ間違っていても、カジンスキーの主張ゎ正しいのかも?

ワーシントンの好演が深い洞察を促す迫真の名ドラマだ

( ̄^ ̄)
せや

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4.5
0
捜査官が犯人と同化していくのが面白い
だっこ猿

だっこ猿の感想・評価

3.3
0
「なんだかものすごく深い」
というのはバカなりにわかったよ。

人に話すなら「難しいところがあるよ。少し退屈かもね。それから爽快ではないよ。」という感想。

全てを理解出来るほどこの物語をわかった訳ではないんだけど。
なんだか色々深かった。
実在の人物っていうのがまた。ねぇ…

誰でもいつでも踏み外す要素って持ちながら生きてるわけで。

頭の出来はさておいて、感覚がユナボマーになってしまうのはありえることだ。

森の中で裸足で踊るのは、楽しそうに見えたし。
Miku

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3.6
0
実在したユナボマーと呼ばれる連続爆弾魔 vs そのクソッタレ野郎を追う実在したFBIのドラマ。

普通のフィクションドラマと違って、現実は気持ちよくプロファイルが全て当たったりすぐに解決したりはしないんだよな。
現実の世界はゆっくり、もどかしく、進んだと思えば後退して、理不尽と闘いそしてもがき、の連続。
そのゆっくりな話の展開がリアリティと気味の悪さも生み出していた。

3話目から一気に面白くなるので1,2話で観るのをやめずに見てほしい。
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