スタートアップ: 夢の扉のネタバレ・内容・結末

「スタートアップ: 夢の扉」に投稿されたネタバレ・内容・結末

ジピョンしあわせエンドだったら嬉しくて超泣いたと思う
久しぶりにハマってしまったドラマ。
勝手に『シリコンバレー』的な作品を期待していたので、1話を見始めて数分経ったときに全然違うと思って見るのをやめようとした。
でも、映像がとても綺麗だったのでちょっとだけ見続けてみようかなと思ったら予想外に面白かった!
あのとき見るのをやめなかった自分を褒めたい笑
映像だけでなくストーリーもとてもよかった。
色々な人達の関係性がよかったが、特にチーム長(常務)とおばあちゃんの関係が最高だった。
シーズン2を作って欲しい気もするし、自分の中での期待度が高まりすぎてるので見たくないような気もする笑
最近視聴した韓国ドラマ「スタートアップ〜夢の扉〜」。主人公のダルミを演じるペ・スジとドサンを演じたナム・ジュヒョクの未来への希望を感じさせる雰囲気にあふれた魅力はもちろんのこと、ドラマの中でもう一本の重要な話の柱となるダルミのハルモニ役の名優キム・ヘスク氏と現地韓国でも人気の高い演劇界出身の実力派俳優キム・ソノの15年前の出会いが生み出すケミストリーが物語を暖かい空気で彩ってくれているのも必見でした。
ドサンと共に会社を立ち上げたサンサンテックの友人メンバー達との他愛ないやり取りも面白くて暖かくてほっこり。
物語序盤はTシャツにチェックシャツを羽織るという独特の理系ファッションに身を包んでいた3人が、夢や会社と共に成長していくにつれて少しずつ洗練されていくのも楽しみな見どころのひとつでした。
ダルミやドサンの家族の描写もすごく良かったです。
夢を追いかける若者世代、そしてそれを支える者たち、見守る存在、感情移入出来る視点が様々あるので自然と視聴しながらスタートアップの世界観に入り込んで登場人物達を応援している自分がいました。
特に、ジピョンとハルモニの出会いと少しずつ築かれて行く絆には泣かされました。最終回前後は特に、この二人のやり取りに心打たれます。
自分の夢を見つけて追いかけ続けること、そんな簡単なようで容易くない世界を、「地図を持たない航海」で小さな挫折と前進を繰り返しながら辿り着いたドラマのラストも、希望に満ちあふれた世界でした。
ひたすら泣けたしストーリーもめちゃめちゃ面白い!
とりあえず登場人物がみんな魅力的。
10話の告白の場面、すごい切ないけどドサンに共感できて何回も泣きながら見ました😂
キラキラしていた。

親の離婚でひとりになった主人公を元気にするため、おばあちゃんがご飯を食べさせてあげていた近所の男の子ジピョンに、
うちの孫と、文通友達なってくれないか?とお願いすることから始まる。

名前は、新聞に載っていた頭の良さそうな数学コンテストで優勝したナムドサンくんの名前を借りて。

ナムドサンを探し続けてネットでついに見つけて、
実際に会う!ってなって焦るおばあちゃんとジピョン。
そこから始まる色々。

企業したい若者が入るあんなお洒落なオフィス憧れるなー。

サムサンテックの3人、実はめちゃくちゃ仕事ができる。自動運転システムすごいやん。
愛の不時着に出ていた彼が、いい味だしてたなー。

スジちゃんが、見れば見るほど可愛いかった。

おばあちゃんとのエピソード泣けました。

手紙書いてくれてたのも愛。
予想以上によかった

人と人のつながりみたいなのってやっぱり大切なんだなーと
こうやって言葉にすると平べったいけど思った
할머니がみんなをつなげてる感じがして泣いた
ハンジピョンと할머니の関係性がとてもよかったです

そして夢に向かって挑戦する姿にわくわくした
目標を持って、チームで、突き進むのって楽しいだろうなーって
起業となると大変だと思うけど

自分がする仕事で世の中を良くしたい
困っている人の助けになる仕事がしたいと改めて感じるドラマだった


そしてハンジピョンとナムドサンもうちょいバチバチするかと思ったというか、
スジちゃんが2人でもうちょい揺らぐかと思ったけど、そうでもなかった
独立・ベンチャーへの憧れ強くなる
ん、今って付き合ってる?付き合ってない?ん?ってなる
ダルミの頑固さに驚く
ハンジピョン派とドサン派に分かれる(のかな?)
さわやかでキラキラしてておもしろかった。

だけどジピョンがかわいそうやん。

もうちょいダルミとジピョンを深掘ってほしかった。
全然ハマんなかった… 恋愛パートの進み方がチープすぎて途中から「え?手紙のくだり必要あった?」という思いしか湧かなかったな…
途中まではすごく面白くて見応えあったこど、最後急に会社が急成長して結婚してって急ぎすぎた感があった。
あとジピョンがもっと幸せになってほしい、、
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