ダイラ

百年と希望のダイラのレビュー・感想・評価

百年と希望(2022年製作の映画)
3.1
日本共産党のプロパガンダに近い内容をイメージしていたが、作品後半の比例票の当選者割り振りにおいて男性党員が優先されている点を問題視するインタビューをみて、終始無批判というわけではないのだなと感じた。
池内さん落選時のシーンには心を動かされた。
みてよかったと思う。