映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使いの作品情報・感想・評価 - 2ページ目

映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い2007年製作の映画)

製作国:

上映時間:115分

ジャンル:

3.5

主題歌/挿入歌

「映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い」に投稿された感想・評価

なな

ななの感想・評価

3.8
mihimaruGTの主題歌めちゃくちゃ好きだったな〜。

オリジナル版とリメイク版、続けてみるとどこが変わったか分かっておもしろい。
不気味さは減ったけど感動要素がかなり増えてる。
人魚と草原がばっさりカットされてるのは悲しい…。
でももともとの部分を活かしながら丁寧にストーリーが描かれていて、リメイク版としてかなり好き。
ミヤ

ミヤの感想・評価

3.1
これ新ドラなのにもう10年も前なのかー

大筋はオリジナルとほとんど変わりないのに話の繋がりが自然になってるのはさすがリメイク。
懸念されがちのオリジナル要素も、ミヨコのお母さんの話として感動ポイントになってるしね。ドラえもんの友情とか親子の話は強い…。

ジャイアンは本当に、映画版だと頼りになるしかっこいい!それが本作にもよく出てるのよ。ほんっと男前よ?
わたしがしずかちゃんならジャイアンに惚れてる
ま

まの感想・評価

3.5
記録
魔法の世界って聞くだけで少し心臓が跳ねる自分はまだ子供心を忘れていないと思う
MA2

MA2の感想・評価

3.5
2018-417
いちばん好きなドラえもん映画。
オリジナル版の薄気味悪さ、トラウマ級に怖い敵などの要素が薄まり、ライトでポップなドラちゃんになっているが、ともに闘ったゲストキャラとの信頼、別れ、切なさがひときわ感じられて、忘れられない映画になっている。
オリジナルの設定をさらに活かした真保裕一の脚本もツボで、敵のトラップや伏線回収などのシーンにも推理作家としての手腕が伺われるし、スネ夫やジャイアン、ドラミにも見せ場をつくってあげるドラえもん愛も伝わり、たまらんのです。
Mihimaru Gtの主題歌がさらに名作感を増している。
ほたる

ほたるの感想・評価

3.6
小学生の時バイオリン教室のロビーで何十回と観た
木村

木村の感想・評価

3.4
何度観ても楽しめます。
旧作では影の薄かったメデューサが大昇進していて、物語を見事に引き締めてくれました。
旧作と比べると、美代子にスポットライトが当てられていますが、それだけじゃありません。ドラえもんやスネ夫も細かいところで「らしさ」が出ていて、キャラへの愛が伝わってきました。
いろ

いろの感想・評価

4.0
ストーリーが凝っててドラえもんの中だと一番好き