コヨーテ・アグリーの作品情報・感想・評価

「コヨーテ・アグリー」に投稿された感想・評価

odasu

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5.0
夢を追いかける女の子の話。夢叶えることに必死になって夢を見失ったりするけど、過ごしてきたどの道も遠回りじゃなかった。ジャージーの歌はすごく好き。親子の愛も描かれてお父さん可愛すぎて愛おしい。
tsuyoshibu

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3.9
※記録用
なつかしすぎる
昔お姉ちゃんと見てボトルくるくるやるの真似して割ったな。
Giulietta

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3.7
can't fight the moonlight、昔なんかのリミックスで聞いた事あってこれの曲なのかーと懐かしい気持ちに◡̈
バーがメインの話かと思ってたらそうではなかったみたい。。
パパが終始可愛かったw
MODS

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3.3
中盤あたりから主人公が嫌になってきてしまった。
そこからうまい具合に風呂敷を畳めてなくて、なんだかなぁといった印象。
yukiy

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4.4
ありふれたストーリーなんやろう、けどいい!好き!都会で頑張る田舎娘のサクセスストーリー!
(おこがましく自分に重ね合わせた)
この時期に見て、私もこれから頑張ろう✊🏽って思わせてくれて大好きな映画のひとつになりそう

酒が飲みたくなって、おなかの部分服引きちぎって踊りたくなる、あとお父さん大切にしようと思わせてくれる映画、ファッションも好き
(さぁ、コヨーテアグリーサルーンの行く準備ばっちりですよ~🍾)
ゆうか

ゆうかの感想・評価

3.3
【あらすじ】ニュージャージー州サウス・アンボイのピザ屋で働くヴァイオレットはソングライターになるためにニューヨークへと旅立った。しかし、引越し早々空き巣の被害にあってしまい金が底をつく。そんな時、ヴァイオレットは偶然入ったダイナー(大衆食堂)で景気よく金を使う女達を見かける。彼女達がクラブ「コヨーテ・アグリー」のバーテンダーだと知ったヴァイオレットは、バーの扉を敲く。しかしそこは、バーテンダーがカウンターで踊りまわる過激なバーだった。

夢に向かって頑張る女の子を描いた映画。王道のストーリーだけど、舞台であるバー「コヨーテアグリー」と、そこで働く人たちが魅力的で、楽しんで見れた。バーでのショーが、アグレッシブで見ごたえ十分。
翻って、主役のヴァイオレットにあまり感情移入できず、メインストーリーには共感できなかった。舞台恐怖症って設定が、あまり伝わらなかったせいかも。
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