踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!の作品情報・感想・評価

踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!2003年製作の映画)

製作国:

上映時間:138分

3.4

「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」に投稿された感想・評価

mimo7391

mimo7391の感想・評価

3.7
懐かしい。記録。
ぴっぴ

ぴっぴの感想・評価

2.0
なんと初見、2018。
思わず、
観てるこっちが
柳葉拓郎と真矢みきの
モノマネばっかりしちゃって
めっちゃ忙しい映画。
そして、最後まで観て、
「あれ?キョンキョンは?」ってな感じで、
「なんだよ、やっぱ1作目だな」ってなりました。

2018.12
留

留の感想・評価

1.0
『んなわけねえだろ、馬鹿!』
って犯人の1人がレインボーブリッジの上で、追ってくる青島に叫ぶのだが、脚本家と監督にそのまま進呈したい言葉だ。
あと音楽関係者に。
見ていておそろしい事に気づいた。
最近、集中的に見て「ひどい、ひどい!」と罵っている東宝の『喜劇 駅前』シリーズ。あの愚作群の制作精神はこの『踊る大捜査線』シリーズに脈々と流れているのではないか?ということ。この映画も見ていて「俺はいったい、今何を見ているのだろう?」とずっと考えていた。見ていてわけがわからないのだ。アバンタイトル、SATと湾岸署の学芸会じみた訓練っていったい何?催涙弾っぽいの撃ってるのに誰もマスクしないの?家族のスリ、吸血鬼、署長の不倫メールって本筋に関係ないよね?
『湾岸署は血液求めてます』って爆笑しちゃったよ。
深津絵里が『私達は事件の大きさで仕事していない』と女性本部長に抗議するとこにピアノソロのいかにも音楽がかぶさる。
ホント愚劣な音楽センスだし、見るものを馬鹿にしているよね?無駄なカメラの動きとか演技陣の小粒ぶりとかは《駅前》シリーズよりひどいし不快感は5億倍。
なんでこんな糞馬鹿映画がヒットしたんでしょ?

そうそう、「蒲田」というのが秋田弁で「カメダ」と聞こえたというのは《砂の器》オマージュというより剽窃だよな。
やってる事がとにかく低級低劣!
まゆ

まゆの感想・評価

5.0
大好き。
事件は会議室で起きてるのよ。
の階段が親会社の本社と知った時の衝撃!
korin

korinの感想・評価

4.0
やー、懐かしいメンバーが登場する度にテンション上がったよね。昔の映画観るとあの頃はいい時代だったなて思うのは私だけか
mamo

mamoの感想・評価

-
過去記録
>|