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ア・フュー・グッドメンのhiroのレビュー・感想・評価

ア・フュー・グッドメン(1992年製作の映画)
3.5
最後のドーソンの「俺たちは弱い者のために戦うべきだった」っていう一言がこの映画の伝えようとしていることを端的に表してる。と思った。

ちょっとオーバーな演技が安っぽくも見えて逆に面白い。
でもそんな中でも、ジャックニコルソンの演技はさすが。あんな大佐を目の前にしたら金玉縮み上がる。