シックス・センスの作品情報・感想・評価

「シックス・センス」に投稿された感想・評価

シャマラン作品でのブルース・ウィリスってやけにしなびれててちょっと独特なんだよね。
いくら頑張ってみても絶対にタンクトップ姿が想像出来ないようになってんだもの。
それを有りするこの雰囲気作りがまた素晴らしく、そこが物語と上手くハマった方の作品。
だから別にラストを知ってても結局毎回泣けてしまう。
RikuOya

RikuOyaの感想・評価

3.6
ザ・伏線回収
STbreak

STbreakの感想・評価

4.2
2018 12/6
結構もう一回観たくなるやつだった。
なんていうか、作成者の思想誘導に上手ーく乗せられてたなぁ悔しい笑。
良作だー!
オサ

オサの感想・評価

3.5
期待しすぎてしまた
ザン

ザンの感想・評価

4.0
I see dead people. このデビュー作がインパクトありすぎて、これ以降なかなかそれを越えられぬ監督。
ゆき

ゆきの感想・評価

3.8

最後そういうことかと鳥肌がたちました、、、
なんともいえない気持ちです
DVDの説明欄を読んだだけで結末が予想できましたが観ました。
thur

thurの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

2度の鑑賞。結末を知ってから改めて見返すと、役者の演技の巧みさに驚かされる。1度目は死者が視える少年の苦しみに寄り添い、2度目は夫を亡くした妻の深い哀しみに寄り添った。きっと彼女は夫を亡くしてから毎晩、結婚式の映像を見返し、結婚記念日には同じ店を毎年訪れていたのだろう。喪われた人のことが忘れられずに、過去や慣習の中で生きる「遺された人」。そして新たな出会いを得て人生に僅かな輝きが芽生える。つまり本作は「遺された人」の快復の物語でもある。

死者が訪れたときは気温が下がる、というのは世の定石なのだろうか。村上における「死者の国」(と想定される場所。たとえば巨大な冷凍庫、羊男が住まういるかホテルの一室)も総じて「君には寒すぎる」。
高校生のとき見た
騙された。
>|