KIDS/キッズの作品情報・感想・評価

「KIDS/キッズ」に投稿された感想・評価

nonno928

nonno928の感想・評価

3.0
DVDあるのおおおお⁈
見つけた時嬉しすぎました

95年て事に衝撃

ラリーさん好き
色綺麗すぎ良すぎ

キッズってゆう題名がずっしりくる
キッズだよね
norisuke33

norisuke33の感想・評価

4.0
NY下町のスケーターキッズ達の日常。
瑞々しくて怠惰で若さを持て余している。
クロエ・セヴィニーのスクリーンデビュー作 キャスパー役のジャスティン・ピアースは25歳で自ら命を絶った。
これぞ性春映画!(邦画とは違うカラッとしてないけど、そこが良い)

万引き
フルボッコ
セックスは最高だよ
頭に浮かぶのはセックス
精子からビタミンC
嫌なことは忘れなさい
うこん

うこんの感想・評価

3.0
キャスパー好き、なんか観てるこっちがドキドキ
HiDE

HiDEの感想・評価

3.7
ラリークラークの
クソガキ描写うますぎな
たくみ

たくみの感想・評価

3.5
2019年48本目
Tomoya

Tomoyaの感想・評価

5.0
この時期に公開されたのも納得の内容。
ルドルフジュリアーニ市長によるNY浄化の最中の90年代半ば。あっちの若者すごいな。
最低最悪だけどくそおもしろかった。
トレインスポッティング的な。
音鳴らすシーン笑った。
とーり

とーりの感想・評価

3.5
"Life is too short." ある1日ティーンの奔放さ故の快楽的自堕落的ポートレート --- 監督ラリー・クラーク × 脚本ハーモニー・コリン、個人的にあまり好きになれない二人の才能の出世作で90年代半ばで投下された問題作。向こうの早熟なティーンの性の乱れと迫る薬物乱用にAIDSの影 in NY。蒸し暑いストリートに根差した貧困層(かは知らないけど決して富裕層ではない彼ら)の暮らし、そこで育つ等身大なティーンのリアルと若者への警鐘。愛とか恋とかそっちのけで口を開けば誰とやっただのやりたいだのセックスやら性のことばかりでドラッグも日常茶飯事。暴力と愚行、それもとびきり傍迷惑で見ていて苛立つような。マリファナを巻くシーンに喧嘩もある。無鉄砲かつ無軌道で無計画、欲望に露骨なほどに忠実。沢山の無駄話に溢れ返ったドキュメンタリーっぽい語り口で、心地よい鑑賞体験からは程遠く神経を逆撫でされるけど見る価値はあるかも。まず主人公なのかなテリーが最低で共通性も同情の余地も従来の主人公像からするとまるで無い。クロエ・セヴィニーが『勝手にしやがれ』のジーン・セバーグのように異彩を放っているからその後の活躍も頷ける。ロザリオ・ドーソンも良い。ずっと気になっていたけどやっと見られた!

君が好きだ、君を喜ばせたい、オレを信じろ、優しくする大切にする→信じるな!「笑った顔はプロムクイーンのように美しい」その美しいアゴの線がね「死にたくない」マジかよ
朝見るものではないーな?見る順番が前後するけどスケートキッチンてここからだいぶ雰囲気拾ってるような。ザ90年代
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