星を追う子どもの作品情報・感想・評価

「星を追う子ども」に投稿された感想・評価

tera

teraの感想・評価

2.0
思ってたのと違う
天体観測をするのかなと思ってた。

いや 映像が綺麗なジブリ(笑)
ラピュタともののけ姫とナウシカを足して割ったかのような 既視感満載な世界観。時間を無駄にしました。

ラストは 鋼の錬金術師
pink

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3.2
ジブリ風。シュンが儚くて切なかった。マナも可愛くてキュンとした。誰かの死を受け入れることの大切さを伝えたかったのかなぁ。
たかpDX

たかpDXの感想・評価

2.0
何がしたいかよくわからなかった
Reina

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3.5
地下世界の絵がとても綺麗だった。
生と死を描いた作品

ジブリの世界観にそっくりだから私は好き
Takahiro

Takahiroの感想・評価

1.0
ジブリだね。

地下世界のキャラデザインがよかった。
特に神。

先生どうせならもっと徹底して自己中であってほしかった。あそこまでやってさらっと改心すんなや。
inoccccchi

inoccccchiの感想・評価

2.5
ジブリっぽいが、主人公の行動に「?」となる場面が目立った。
ジブリでの冒険は、夏休みの好奇心みたいなわくわくする気持ちがこちらにも伝わってくるのだが、本作の主人公はまじめで従順な描写があり、冒険するような子供じゃなくないかと心配になってしまう。

主人公の秘密基地には難しい本がたくさん置いてあって、実際作中でも神話の最後まで図書室で読んじゃうような子供であることがわかる。ジブリならそういうキャラでもなんとか冒険の随所で知恵を絞ったりするシーンがあるのを期待するが、そういう勇気があるわけでもなく、ただ「思いきり」があるだけなのである。ただ肩に力を入れたらできるようなもので、友達を助けようとか、塞がれた道を突破しようとか、そういう背景あるシーンで描写されるわけでもない。
こうしたことが、主人公の行動への違和感をもたらすのだと思った。
YOSKA

YOSKAの感想・評価

1.0
ジブリっぽい映画。
ずっと見たかった一作。
六本木でやってた新海誠展の段階でジブリが出すあのパラレルワールドならではの不思議感というか神秘性に似てるような感じがにじみ出てて本当に見たかった。
そして
見れてよかった。

日常と鉄橋の先にある非日常。
自分も冒険したくなったし、アスナが見たのと同じ景色を見てみたいって、
そう思わせるような美しい風景はさすが新海監督。

シュンとシン。二人の対照的な素敵な少年と
同じ人を10年間大切に思いつずける森崎先生
最初から最後まで必死に走るアスナ
それぞれ自分の中では必死に生きてる主人公で、それぞれの価値観の中で自分がしたいと思うことを必死に最後までやる遂げている。そこのバランスが本当に上手に描写されてるなって。

新海誠作品の中では理解しやすい方だと!
でも相変わらず深イイすぎる作品

もっともっと素敵な作品、新海監督らしい作品を見たい。期待大。

所々にジブリー要素
でも、それでもやっぱり新海監督の作品だなと思わされた。
見るものに何かを問う。そういう作品から色々学びたいな。

個人的には一人で見て
その後に見た人同士で語り合いたい一作。
唯一のうーん
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