交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱいの作品情報・感想・評価・動画配信

「交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい」に投稿された感想・評価

moechang

moechangの感想・評価

3.6
アニメ大好き勢だけ観て
BONESなので基本的にずっと観てられるけど、初見勢、アニメはてな勢には厳しいかもしれない
メカデザインが良いよね
かむい

かむいの感想・評価

3.5
アニメとは別世界線って考えて見ればこれはこれでいいよね。作画いいし。
koide

koideの感想・評価

3.5
ハイエボみてから、別世界と割り切って見たら結構楽しめた。
エウレカとレントンの世界創造物語かな。
エウレカとレントンはアダムとイブに。
残された人たちはノアの方舟で生き残った人たち的な。
見終わって、神様メール思い出した。

たしかに、アニメ見終わったあと劇場で見たら、なんだこれって思うと思う。
エウレカとレントンが出てる別作品ととらえるのがよいと思う。
あり

ありの感想・評価

3.0
作画いいねぇ
bluetokyo

bluetokyoの感想・評価

2.7
夜、雪の中だっけ、少年少女だった、レントンとエウレカ、あとクリオネの出来損ないみたいなニルヴァーシュ(この造形が不釣り合いなほど幼稚、なんとかならなかったのだろうか)、それと、先生のドミニク。ほどなくして、ドミニクは亡くなる。
ワルサワ研究所に人民解放軍やってきてエウレカを連れ去ってしまう。なにもできないレントン。
8年後、レントンは戦闘母艦、月光号にいて最重要機密の回収を行う作戦に参加。
なぜか、ニルヴァーシュが勝手に動き出し、向かった先にエウレカがいた。エウレカを助けるとニルヴァーシュはイマージュを倒してしまった。
実は、最重要機密というのはエウレカ自身だったのだ。
戦闘母艦、月光号は、なぜか、反乱を起こし、軍から離脱してしまう。レントンとエウレカを乗せたまま。
エウレカは、自分が、イマージュが人間を調査するために送り込んだスパイロボットだと告白する。
さらに、月光号の乗組員は、全員、ドーハの悲劇の生き残りで寿命が三倍の速さであるらしかった。レントンとエウレカはとりあえず月光号と行動を共にすることにした。
月光号の乗組員は、ネバーランドという場所に行けば助かる。エウレカにイマージュと融合するための暗号が内蔵されていて、融合したときにネバーランドへの道が開かれるらしかった。そのためにエウレカを乗せた。
いざこざがあって、レントンが腹を撃たれて重傷を負ってしまう。
イマージュが襲い掛かって来たとき、傷を押さえたレントンが、ニルヴァーシュに乗って現われ、エウレカを連れて脱出する。
月光号のホランドが追いかけるが、そのときタルホが妊娠していること、さらに、その子どもの寿命は通常であることを知り、追いかけるのを止めた。レントンは亡くなってしまった。
神の鉄槌作戦が実行され、そのとき、エウレカはニルヴァーシュとともに、イマージュへ突っ込む。
レントンは生き返ったが、エウレカは言葉と記憶を失っていた。終わり。
最後に、エウレカの記憶が失われたということは、この世界はレントンが構築していた、ということがわかる。
おそろしく複雑で暗示と隠喩が散りばめられているように思えるが、ようは、無垢なエウレカが欲しいということなのだろう。
エウレカの造形がいいので、まあ、それだけなんだけど。

このレビューはネタバレを含みます

思ってたのと違う! エ○ァっぽさを余すところなく出している! という衝撃を受けたまま進む前半。

レントンとエウレカのイチャイチャを描きたいだけのシン・○ヴァで貫かれても仕方ない作品……と思いきや、後半で急に全ての線が繋がり「エウレカセブン」として完成する映画でした。他のロボットアニメの要素を散りばめてあるのがこうなるとは……。

リアルタイムで追っていたら何度も劇場に足を運んだだろうなぁ。
圧巻でした。素晴らししい
SixS

SixSの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

観たつもりだったけど
観てなかったっぽい
けっこう大きめの設定やストーリーの変更あったけど
とりあえず2人のハッピーエンドが見れたので満足です
気を抜いて見始めたがこれはスゲーわ。佐藤大とスーパーカーを起用しない時点でヤバイが、客が求めている味をガン無視してここまで突っ走れるのはいっそ清々しい。別に面白くなかったけど大いに推せます。怪作。

しかしTVシリーズの時からゲッコーステイトの男どもはNTRしてきそうな顔面の奴ばっかりだなと思っていたのだが、まさかこの映画でそれが実現するとは…。そうかNTRってねだるな勝ち取れの略だったんだな。
たら

たらの感想・評価

2.0
なぜ人気のテレビアニメシリーズからそんなに設定を変えたのか理解できません。
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