ユーミン

ラ・ヴァレのユーミンのレビュー・感想・評価

ラ・ヴァレ(1972年製作の映画)
4.1
羽根。そこから入り込んで音楽とともにいつの間にか主人公とともにヒッピーそして民族へと入り込んでいく。途中にある原住民ぽい民族の人との交流はドキュメンタリーかと思えるような自然な表情。言葉。映画というワードもでてくる。未開拓の谷という天国というなにかに導かれバイヤーだった主人公がヒッピー達と心境の変化をみいだしていく。