ドライビング Miss デイジーの作品情報・感想・評価

ドライビング Miss デイジー1989年製作の映画)

DRIVING MISS DAISY

製作国:

上映時間:99分

ジャンル:

3.8

あらすじ

「ドライビング Miss デイジー」に投稿された感想・評価

久しぶりに観たけど、コレは面白かった。観ていてほんわかする。老婦人・デイジーと運転手・ホークの丁々発止のやり取りが最高に良い。少しずつ絆が深まる展開も好き。暖かみのある照明も良い。全てがパーフェクト。今はこの手の映画はもう撮れないんだろうなぁ。そして音楽がハンス・ジマーで吃驚した。
BEN

BENの感想・評価

3.5
記録
マサヤ

マサヤの感想・評価

3.5
モーガンフリーマンがいいよね。
Ho

Hoの感想・評価

3.6
支配人おすすめ映画。

グリーンブックと設定とか伝えたいこととかが凄い似てた。
ずーっと静かな映画だた。−

てか、モーガンフリーマンはずっとお爺ちゃんなの?89年の映画なのに既にお爺ちゃん
aki

akiの感想・評価

-
そんなに差別間の融和みたいな感じじゃなくて普通にまぁ御年配の友情映画
この年代の感じの、午後にピッタリな良い映画やぁ
主演女優賞 のジェシカダンディさん流石!
え、でも1940年代なんだ〜
デイジーはプライドが高く意固地で人種差別意識が強い。決して魅力的なかわいいおばあちゃんではありません。一方、運転手の仕事についたホークは頭はいいが貧困のため文盲で非差別者として生き抜くすべを身につけてきた愛すべき黒人老人です。これは、つまり、ホークが持ち前の優れた気質によってデイジーを懐柔するに至る物語です。この作品が現代においても価値があるのは、老いと人間の尊厳という視点を終始見据えていることに尽きます。
これから何か起こるのかなー‥という状態のまま終わりを迎えた。大したことは何も起こらない。でも、見終わって泣きました。
老人の運転のことや、人種とか宗教とか、認知症とか家族や友達のこととか、淡々としてる中に考えさせられることがたくさん散りばめられている映画だった。
そして登場する車がとにかく全部かっこ良くてお家も素敵でした。
Yotta

Yottaの感想・評価

4.1
日常系最高峰。
モーガンフリーマン、
ジェシカタンディ、素晴らしい。
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