フラッシュダンスのネタバレレビュー・内容・結末

フラッシュダンス1983年製作の映画)

FLASHDANCE

製作国:

上映時間:95分

ジャンル:

3.5

「フラッシュダンス」に投稿されたネタバレ・内容・結末

ハナが亡くなって、
オーディション受けて、
ラストまで息詰まる
ネタバレではなく自分用メモです。
ごめんなさいm(__)m

【メモ】
過去に鑑賞、markし忘れ。

当時流行ったな~(  ̄- ̄)シミジミ
オーディションのシーンは印象的だった。
ストーリーはごく普通だが主人公のダンスに対する情熱と青春の煌めきは伝わった。
ダンスシーンが吹替えだったと後で知ってショックだったけど(苦笑)

未録画。
全編を通して照明がめっちゃいい
割とサクセスストーリーって紹介されることが多いけど、そこまでサクセスではないような?合格して、むしろこれからなんじゃないの?って思ったり。有名なあの曲を聴けて良かったけど。
終わり方は簡単なハッピーエンド過ぎて拍子抜けだったが、とにかく最後のダンスシーンは圧巻。一人の体でこれだけ表現できるんだという驚き。ダンスが吹き替えだという点を鑑みてもジェニファービールのキュートさと魅力溢れる瞳に吸い込まれそうになる。彼女の若さという力とダンスというスポーツを超えた芸術に生きる力が湧いてくる作品。また、ブレイクダンスをハリウッド映画として取り上げた最初の作品であるとともに、女権拡張を唱えた1980年代を象徴する作品である。
エイドリアン・ライン監督、ジェニファー・ビールズ主演。バレエ団への入団を夢見ながら、バーのショーガールとして働く18才の女の子の話。楽屋や筋トレの最中のショーガール仲間とのガールズ・トークが楽しい。バーでの踊りのほか、町中でのブレイクダンス、交通整理の警官のダンス的動作、フィギュアスケートなど、様々なダンスが描かれる。友人の老婦人が言う"Dreaming is wonderful. But it doesn't get you closer to what you want."という台詞がいい。
ちょっと内容薄い?
恋人のおかげでうまくいったって感じ!
お婆さん残念………
工場社長とデートは工場
おばあちゃんハナバレリーナ
バレエ団コネオーディション彼氏に暴行でも受ける
女性が踊るシーンがどれもかっこよかった。1983年の作品なだけあって、まだまだ女性の権利が弱かった時代だけに、女性の力強さをとても描いていたと思う。

最後のWhat a Feelingでのジェニファービールスの踊りは圧巻。だんだんと引き込まれていく審査員の気持ちがよくわかる。

そして、最後のニックとグラントが可愛すぎて、お気に入りのシーンです。
◯溶接工の女の子がバレエ団を目指す。分かりやすいサクセスストーリー。

◇主人公の女の子、可愛いけどメンヘラすぎてちょっと、え…ってなるところがあった。
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