とろろ

バッド・エデュケーションのとろろのレビュー・感想・評価

バッド・エデュケーション(2004年製作の映画)
3.6
どこまでが現実でどこまでが虚構なのか、その曖昧さが恐ろしくも美しくもあり。
ラストの展開は途中で言われていた台詞以上に陰惨で言葉を失いました。