ただ、君を愛してるの作品情報・感想・評価

「ただ、君を愛してる」に投稿された感想・評価

おもち

おもちの感想・評価

3.3

このレビューはネタバレを含みます


ほっこりの中にところどころ泣いちゃいそうなシーンがいっぱいあって、好きな人の好きな人を好きになりたかっただけ!でほろっと来た。

後半が悲しすぎたなぁ。。
pochio

pochioの感想・評価

-
大好きな人の大好きな人を好きになりたい

ってそんな風に思えるかなあ
すごいなあ
ふじこ

ふじこの感想・評価

2.9

このレビューはネタバレを含みます

【生涯ただ一度のキス、ただ一度の恋】

昔、一度だけ見たことある作品。その当時はなんで静流が死んだのかよくわからなかったなぁ。

物語の中で静流が誠人に言った、

「好きな人が好きな人を好きになりたかっただけ」

が心に残った。こう思える人ってそう多くない気がする。

そして宮崎あおいは確かにかわいい。けど私的には玉木宏のほうがかわいかった。かっこいいのにかわいいとかずるい!
まみ

まみの感想・評価

4.0
好きな人が好きな人を好きになりたかっただけ
カメラ欲しくなった!
【※ある意味で思い入れの強い作品なので、本来の感想とはかけ離れた書き方をしています。ご了承ください】

106本目。

ぼくは、かなり昔からの宮崎あおいさんファンである。
あの、小動物のようなくるくる表情が変わる人懐っこい笑顔が本当に本当に大好きだし、彼女の演技やナレーションも素敵で素晴らしいと思っている。とあるカメラメーカーのイメージキャラクターになられてからは、買いもしないのに彼女が写っているカメラのカタログを集めたりもしたこともあった。

でも、この作品だけは観ることが出来なかった。

理由は言うまでもなく、この作品のメインビジュアルを一目見て(アカン)と思ってしまったからである。
「キっ、キキキ…キスしようとしとるやないけ!?!?」
その時の自分は、彼女のことを「アイドルのいわゆる"推し"」とも「俺の嫁」とも「彼女や恋人のような存在」とも違う「違い世界にいらっしゃる特別な御方」のようにとらえており、それが損なわれてしまうような危うさ、絶望を感じとってしまったのだ。
だがしかし、漏れ伝わってくる評判によると、この作品のあおいさんは超絶的に可愛いらしいそうじゃないか。ああ観たい。でも観たら絶対絶望する。でも観たい。いや観たら死ぬし。うがあああああ…

なんてことを思っているうちに見逃してしまったのだ。

その後、彼女と自分の距離は紆余曲折を経て伸びたり縮んだり、離れたりまた近づいたりということを何度か繰り返して今に至っている。
今は「特別な存在」というよりは「同じ時代を過ごした同志」くらいにまでは冷静に見れるようにはなったんだぞ(誰のどんな視点だ)。だからそろそろ、ファンなのに全然観ていない彼女の映画作品もMarkしていかなくっちゃだな…と思い、Netflixを漁って見つけたんです、この作品を。





十数分ほどでそっ閉じしました。
うん、彼女のことについて思っていたあれこれは、甘酸っぱい思い出として、大切に抱えて生きていこうと思います。
(最後まで観ていないのでスコアは無しで)
Yamamoke

Yamamokeの感想・評価

4.5
映像が良い
大塚愛が涙腺を誘う。
RANn

RANnの感想・評価

4.4
一番好きな小説
>|