おしゃれ泥棒のネタバレレビュー・内容・結末

「おしゃれ泥棒」に投稿されたネタバレ・内容・結末

あああああ、オードリー
ホンマに可愛いいいいいい😭💕

ローマの休日からハマって
ティファニーで朝食を
を観てウルウル😭

どのオードリーも
チャーミングでキュート!

それを踏まえて作品の感想を
残していくぜ🙌✨笑
※ほぼウチの好きしか載せてない感想w
※作品観てから時間がだいぶん経ってるのでほぼうろ覚え(゜∀。)

てことで感想いくよ(σ・ω・)σ↓↓↓↓↓↓↓↓


















ストーリーとしては、
祖父が遺した贋作を
息子が本物と称して売るねんな
さすがにそれはアカンだろ!
って娘が止めるも味をしめてる
パッパは有名美術館に売っちゃう笑
それを、謎の男性と愛娘が取り返しに行く
みたいなね笑

とりあえず、
謎の男性はパッパのことを怪しく思った人が
依頼した美術品鑑定士w
真夜中、パッパのお宅に忍び込み
作品の一部を採取、、、
してる時に愛娘に見付かるっていうね笑

この時のオードリー、
ネグリジェなんやけど、
なんやかんやあって彼を送ることに!
てことで、
ブーツを履くんやけど、
そのときの姿が超セクシー!
スカートの中が見えそうで見えへん
ってゆうラッキースケベが
起こりそうで起こらんハラハラドキドキ!
爆笑😂

いやこれマジで色々な意味で
ドキドキしたから!!笑

なんやかんやで
まぁ、色々あるんやけど
(文章を考えるのめんどくさくなった笑)

とりあえず、
この作品でウチがいっちばん
ハートを撃ち抜かれた瞬間のシーンは、

彼と待合せしたレストランで
オードリーが会うとき!

この時の!オードリーの!衣装!見て!!!
もうめっちゃセクシー!!!!
ヘアスタイルは、頭上でアップ、
レースのアイカバー?、
シースルーがメインの黒のドレス、
黒の網タイツに黒のヒール!!!
もう!もう!もう!
めっちゃセクシーで綺麗で
ホンマに可愛いくてめっちゃ興奮した!
秘密裏に会うからってことで、
色々な意味を含めた衣装やと思うんやけど、
マジで神😭‼
オードリーやから着こなせるファッションな訳で!
レースにシースルーに網タイツ、、、
めっちゃ好みばっかりで
尚且つ似合ってるからホンマに眼福やった😭
このとき、ガチでめっちゃ興奮して、
映画見終わった後に画像検索の、
スマホの壁紙設定にしたよね~(σ・ω・)σ爆笑
キーロック画面になるたんびに、
この画像が見れてホンマにめっちゃ幸せ😭

あと、次に好きやったシーンは、
夜中に彼と美術館に忍び込み、
どうにかこうにか用具いれに隠れることが出来たシーンね☺
あれ、ハプニングがあって
用具いれの鍵で開けないと!
てことで、彼が偶然持ってた(ナゼか笑)
磁石を上手ぁく使って鍵を
鍵穴まで誘導させるんやけど、
めっちゃ賢いwww
し、慎重に進めるから時間も
かかるんやけどハラハラ感もまた
楽しい!!!!笑

そう、ここら辺でもう既に
二人は恋仲になりつつあるから、
もう終始イチャイチャラブラブ💑爆笑
もうホンマに可愛い笑😂
ハプニングさえもめっちゃ楽しむ二人は
誰にも邪魔できません!!!!!笑

オードリーの作品の恋仲男性って、
基本、紳士で優しい男前ばっかりやし
ユーモアにも溢れてるから
みてて憧れる✨笑

で、多分、オードリーのファンの人に
共通してる(であろうと勝手に予測する)点
・衣装がオシャレ!
・ヘアスタイルが可愛い
・オードリーの表情仕草がめっちゃ可愛い
この作品みてて、
オードリーが驚くシーンがあるんやけど、
いや、その驚き方をリアルな女性がしたら
イタいだけやわ、、、(゜∀。)みたいなんでも、オードリーのためのもんなんじゃね!?
って、思うぐらいに様になっててキュートなんよな✨
そこも凄く好き!!!!

ストーリー的には、
落も流れも簡単に予測出来るようなタイプの話やけど、それ以外でも充分に楽しめるポイントが沢山散らばってて、この作品も、
凄く好きなやつの1つやった🙌✨

オードリーの表情、仕草、
ヘアスタイルにファッション、
いつでも可愛いラブストーリー、
どれも好みドンピシャやったから
今回の作品スコアはこれで🐨

これは、全く関係ないけど、
一緒に観てた父もこの作品気に入ってたので、
なおよしかな🙌✨

オードリーの可愛さはホンマに宝石級(・_・)
過去に鑑賞。
たしかタイトルからしてオードリーヘップバーンが泥棒だと思っていたのにそうではなかった作品。やっぱりオードリーヘップバーンやグレイスケリーほどの美人になると、騙されやすい世間知らず役ばっかり与えられてしまうのか。。
おしゃれ泥棒て。邦タイトルもっと考えろよ。
オードリー・ヘップバーンがオシャレなやり手の女泥棒なのかと思ったら、そういう話ではなかった。結局、オードリー・ヘップバーンが泥棒はする。

冒頭、赤い小さなオープンカーでオードリーが颯爽と登場するが、カッコいい。一気に非日常の世界に入り込んだ。
赤いミニカーだったり、ちょっとしか詰めることができなそうなバッグ、大きなサングラス等々、つくづくオシャレというのは実用性に乏しいよなぁと思った。でも、カッコいい。

泥棒シーンは磁石で鍵を取ったり、結構現実路線で微笑ましかった。

ウィットとユーモアに富んでいそうな台詞が非常に多い。少々辟易した。

ピーター・オトゥールがホテルの自室でオードリーに泥棒はやらない!と告げたとき、オードリーの大きな目に涙が溢れる。そして、やっぱり泥棒やるよ!とピーター・オトゥールが一転した途端、パァッと明るい笑顔になるオードリー。何てキュートなんだろうとクラクラした。

オシャレなファッションに身を包み、魅力的な笑顔や眉間に皺を寄せたり、表情豊かなオードリー、そして軽快なストーリー、楽しく鑑賞しました。
午前十時の映画祭にて鑑賞。

全体的にセンスの良い映画。
さすがタイトルだけあるなって思った。

オードリーは毎回可愛らしいけど、彼の心まで盗むんだもんな。
たまらん♡

パッパーには最後まで驚かされる。
タイトルはよく聞くわりに、どんな映画か分からない一本。
観に行こうか悩んでIMDBを見たら意外と高得点だったのでチェックしてみた。あんましのれなかった。

お話はそんな面白くないんだけど、オードリー・ヘップバーンの衣装と、車などの小道具、警備員たちのコメディ部分はおもしろかった。黒くて透けるマスクに銀色のアイシャドウや冒頭の白い帽子にサングラス。赤い車も可愛くてよかった。ヒッチコック劇場のノベライズ本のようなものを読んでるシーンは風俗とか分かって面白いし、ウィリアム・ワイラーはヒッチコックのことをどう思ってたのか気になった。海外版のポスターも洒落てるし、コメディドラマを狙ってる。「自分の美術品を自分で盗む」筋書や泥棒の場面も気が抜ける感じで締まらないし。

美術館に侵入して、階段下の道具入れに隠れるシーンは編集がおもしろかった。夜、美術館の絵画を次々映して、狭い部屋に閉じこもっている二人を映すんだけど、額に入った絵のように見えておもしろかった。磁石で鍵を撮るのもコミカルだった。

洒落てるとは思うけど、パワーがあんまりない映画に思えた。軽いってことなのかもしれない。出てくる人はみんな魅力的だけど、若い人が全然いないせいかもしれない。メインのふたりすら37、34くらいだし、ほかはおじさんとおばさんしか出てないもんな。

シャルル・ボワイエが出てるのに驚いたのと、イーライ・ウォラックがスーツを着てるのを初めて見た。ジョー・ペシとそっくり。
 贋作を作ってそれで大儲けしているお父さんに対していつかバレるのではないかとハラハラしている娘さんが家に入った泥棒と出会って、彼に展示されている父親の贋作が検査されてバレる前に盗み出してほしいと頼む話。

 世間では美術コレクターとして名は通ってるけど、実は贋作画家で本物は1つもない父親。その父親のコレクションの1つを展覧会に貸し出すことになったから、さあ大変と物語が動き始めます。

 主人公のオードリーのアイドル映画で冒頭で物凄いデカい帽子をかぶってサングラスをして、なんて格好は他の人がやってたら笑いものになってしまいそうですが、この映画だと不自然さがあまり感じられないのが凄いです。実年齢も30代後半だけど、お父さんに「パパァ」と話しかける姿も可愛らしかったです。

 相手役のピーター・オトゥールの身長も高くて、ひょろりと背の高い2人がお似合いでした。その2人が後半で狭い用具部屋に閉じ込められて一晩過ごすという設定も活かされていたと思います。ピーター・オトゥールは美術品の調査員だけど、あっさりと泥棒だと思われちゃって、最新設備の整った展覧会で像を盗み出そうとする。基本ラブコメだけど、忍び込んで盗みを働くハラハラドキドキのサスペンスとしてもよかったです。

 主人公が家に忍び込んだ泥棒を送り届けて、すぐにキスしちゃっていい感じになったりして「やっぱり顔で選ぶのか」とガッカリしたり、パリが舞台で主人公もパリで育ったと言ってるのに主人公2人はイギリス英語で周りの人はフランス訛りの英語を喋ったりとどういう世界観なんだろうと思ってしまうこともありましたが、雰囲気いっぱいの映画で楽しかったです。
英国紳士な泥棒の話。コップが報われない。
古き良きコメディ映画、と言うか。人気のアイドルを使った商業的映画、と言うか。
物語には心擽られる部分もあったけれど、演出が個人的には合わなかった。
鍵奪還作戦も、ディズニーアニメなら可愛らしいと思えるシーンになったかな。

しかし、全盛期ではないとは言え、オードリー・ヘプバーンの美しさやファッションにはうっとり。
彼女のファンはもちろん、最近のラブコメを観尽くしたと言う方にはおすすめ。
初めてのオードリー作品。顔の小ささ、華奢、美しさ、日本人には無理だな…

彼女の喋り方もスタイルもかわいい。
盗むときの掃除もかわいい。
キスされてぽかーんとしてるのもかわいい。とにかくかわいい。あ、もう一回見たくなってきた。