おしゃれ泥棒の作品情報・感想・評価

「おしゃれ泥棒」に投稿された感想・評価

TOY

TOYの感想・評価

3.7
2018年13本目

オードリー・ヘプバーン見たさに久しぶりに鑑賞。

何度みてもオードリー・ヘプバーン可愛いですね。
街並みや服装、セリフまでおしゃれな感じで、内容もゆったりとした展開がほっこりさせてくれます。

名作は何度みても良いですね
kana

kanaの感想・評価

3.8
ジバンシーのファッションショー♪
モデル・オードリーヘップバーン🤗
そんな映画ですね♪
ほんとおしゃれだったなぁ✨
ピンクのコートが最高に可愛いかった🎶

撮影方法もあるのかな!?
この時代だからこそ
醸し出すことができたあの雰囲気。
今の技術でも
当時の街並みやファッションなど
真似することはできるけど
あの雰囲気を作り出すっていうのは
難しい気がするなー!
60年代のあの独特の雰囲気が
たまらなく好き♪

邦題 おしゃれ泥棒
原題 How to steal a million
この意味がわかるのは途中くらいから。
ストーリーを全く知らずに見たので
途中なるほど〜となりました😁

恋を落ちるのも早ければ
大袈裟で単純😁
なかなか面白い
オードリーのラブコメディでしたよ♪

鍵のシーン。
用意周到すぎ笑

☆DVDにて鑑賞☆
2018年173本目
か

かの感想・評価

3.8
ブーメラン
磁石
贋作
ヴィーナスを盗み出すシーンはドキドキ。
2人が恋に落ちるところもだいすき。
栗花落

栗花落の感想・評価

5.0
めっちゃくちゃおしゃれ
アイメイクの可愛さ抜きん出てる
映画男

映画男の感想・評価

4.0
おもしろい。こりゃもう脚本が素晴らしいすぎる。隙がない。絶妙な会話で物語がぐいぐい進行していく。オードリーが読む本が、ヒッチコックの本。サスペンスの帝王に向けたハリウッドからの尊敬がうかがえる。こんなシーンを見ただけであー、映画ってええなあと思わず笑みを浮かべる。オードリーのコロコロ変わる衣装の美しさ。映画音楽の上質さ。紛れもなく古典映画の名作ですね。そしてオードリー以外では成り立たない作品でしたね。
hrt2308

hrt2308の感想・評価

-
これも未見だった。
巨匠ウィリアム・ワイラーがオードリー・ヘップバーンとピーター・オトゥールという豪華な顔合わせで撮ったロマンティック・コメディ。

パリに住むニコル(オードリー・ヘップバーン)の父シャルル・ボネ(ヒュー・グリフィス)は有名な美術収集家だが実は裏の顔は贋作家。ある日ボネ家の屋敷に泥棒(ピーター・オトゥール)が入る。彼はサイモン・デルモットといい、美術品の真贋を判定する鑑定士だった。

そんな中、シャルルが美術館に貸し出したヴィーナス(偽物)が鑑定されることに。鑑定されると偽物と分かりシャルルの正体がばれてしまう。それを防ぐため、ニコルはサイモンを巻き込みヴィーナスを盗むことに、、、。

こんなおおらかな作品は今のような忙しくギスギスした時代にはなかなか作れないだろう。巨匠のワイラーが大スターの魅力をたっぷり見せてくれる堂々の演出ぶり。しかし、オードリーはこういう役柄がそろそろ厳しくなってきていると自覚していたはず。

アメリカの富豪役のイーライ・ウォラックがオードリーに急にキスされドギマギ照れまくるシーンがある。演技じゃなく素の反応ぽくて何かホッコリする。

ゲスト出演のシャルル・ボワイエが、フランスの雰囲気を醸し出し映画に気品をもたらしている。
Yucky1018

Yucky1018の感想・評価

4.0
オードリーといえば自分の中ではラブコメディ。
天才贋作画家の父親とその娘と泥棒の話というストーリーも最後まで面白くて、現代映画の入り組んだシナリオと比べてしまうとくだらねー!ってシーンも、時代なんかを踏まえて観ると可愛らしくて良い。実際チャップリンなんかも未だ色褪せないのは、バカバカしくて可愛らしいからではないか。
この作品のオードリーも綺麗で可愛くてただただ見惚れてしまった。←ただのファン
bell

bellの感想・評価

4.5
オードリーの魅力がたくさん詰まった作品。
年齢重ねても、可愛くて可憐な感じは変わらないです。
髪型やメイク、衣装も素敵。
他のキャストもコミカルで魅力的だし、ストーリーも好きです。
>|