SLAM DUNK 全国制覇だ!桜木花道の作品情報・感想・評価

「SLAM DUNK 全国制覇だ!桜木花道」に投稿された感想・評価

原作がやっぱいい!
うめ

うめの感想・評価

4.0
スラムダンクを読んでバスケを始めた。
何者

何者の感想・評価

3.0
ごだい
問題児軍団

スラムダンク劇場版2作目。
前作で登場しなかったミッチーとリョーチンが登場し、湘北メンバーが勢揃いするが花道とゴリ以外は、ほとんど描写されないため集まった感じがしない凄く残念な作品である。

湘北メンバーで一番好きなのがミッチーこと三井寿。キャラもそうだが、プレースタイルが大好きである。スリーポイントシューター、かっこいい。バスケで一番点が取れるスリーポイントを連発するその姿に憧れてしまうのだ。

インターハイ予選4回戦、津久武高校との試合が舞台となる。
原作9巻の165、166ページにダイジェストで描かれている。
手元にある人は確認してみてください。

中学時代の赤木と小暮のチームメイト伍代と桜木にそっくりな南郷が津久武高校のメインとなる。
この映画、色々適当である。相手チームのキャラ設定もどっかで観たことあるキャラだし、試合内容もどっかで観たことある展開だ。
原作の色んな場面をツギハギしたような内容である。

原作の魅力、湘北メンバーの活躍が無視されておりチームプレイというものが感じられない。バスケはアニメで描くのが難しいのかカクカクした動きで違和感だらけである。

あっ、安西先生。アニメはやばいです。

とりあえず、明日新装版届くみたいで楽しみでごわす。

Amazonビデオ/Primeビデオ
666

666の感想・評価

3.5
2018.6.3
桜木、あと一息。
相変わらずの桜木節を全開にしていた。

相手の津久武高校の伍代のドラマもあり楽しめた。
鑑賞回数:1
物語:★★★☆☆ 3.0
配役:★★★☆☆ 3.5
演出:★★★☆☆ 3.5
映像:★★★☆☆ 3.0
音楽:★★★☆☆ 3.5
再見:★★☆☆☆ 2.0

人気漫画の劇場版アニメ2作目
IH4回戦、赤木と木暮の中学時代のチームメイトである伍代が主将を務める、津久武高校との試合
宮城と三井が加わり、湘北がいよいよフルメンバーへ
アホだけど憎めない、桜木のライバルキャラも登場で試合を盛り上げる
桜木のリバウンド能力の開花と、退場に対する意識改革が見所
伍代の活躍が少なかった点と、絵の使い回しが多かった点が残念
Mado

Madoの感想・評価

3.0
「所詮、この天才のおこぼれで得点しているに過ぎんのだ。」

フンフンディフェンス
リバウンド22本タイ記録
kiyora

kiyoraの感想・評価

3.0
これで漫画、アニメ全話、劇場版すべて見終わった。
アニメ版の最後のオリジナルの部分作画も崩壊してるしキャラも崩壊してるしクソだった。劇場版は、これはまだマシ?でもあんなに素晴らしい漫画の劇場版とはどれもとても思えないクオリティ…無念
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