SLAM DUNK 全国制覇だ!桜木花道の作品情報・感想・評価

「SLAM DUNK 全国制覇だ!桜木花道」に投稿された感想・評価

星彰

星彰の感想・評価

3.3
相変わらずの軽快なステップで苦痛なく視聴できた。ただ、目新しいものはない。
劇場版2作目?
これも初めて観た❣️
アホ同士の頭突きのやり合い、めっちゃ笑った😆南郷も桜木同等のアホさwww 楽しい〜癒される😊💖笑

津久武🆚湘北!も、楽しかった😆💖スポーツはイイね〜〜🍀✨
全然詳しくないけど、
スラムダンクは楽しい〜〜😊🍀✨
大好き💖
manami

manamiの感想・評価

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受け継がれる「諦めたらそこで試合終了」精神、次の世代、さらに次の世代へと。
ふんふんディフェンス、リバウンドを制する者はゲームを制す、退場に対しての意識などなど、花道が真のバスケットマンらしくなりつつある本作。
リョーちん出てきて嬉しい。
「要チェックや!」も見たかった。

このレビューはネタバレを含みます

劇場版第二弾。
花道が坊主頭になる前の最後の劇場作品。

ゴリとメガネ君に因縁のある相手のいる高校との対戦だが、インパクトは立木文彦さん演じる先方の一年生と花道とのハルコさんをめぐるやんややんやがメインのお話。
計4本ある劇場作品の中では一番コメディ色が強いか。

流川は基本ニヒルさが信条のイメージがあり、それも間違いではなかろうが、彼の稀に見せる愛嬌というかユーモアが、短い尺の中にも垣間見えるおいしさのある一本。
ゲームセット直後、花道のスーパーリバウンドに対する観衆の声援はベタながらなんとも胸熱な展開。

それにしても立木さんが高校生役......そうした今現在ならほぼあり得ないキャスティングを体験できるのも往年の作品ならでは、というところ。
watarihiro

watarihiroの感想・評価

3.4
インターハイ予選。湘北は津久武と対戦する。その高校には赤木と木暮と同じ中学だった伍代がいる。津久武には新人の南郷という実力者がいて、桜木の恋のライバルとなる。試合当日、桜木はこれまでの試合は全て5ファールで退場していた。退場したくない不安な思の中試合に臨む、、、。

ミッチーとりょーちんが加わって本来の湘北バスケ部になった本作。原作では相手の高校は名前は出ても試合シーンはなかった。なので本作は原作に出てないストーリー。

スポーツならではのドラマがあって人間味溢れてます。

柔道部の堀田面白い。
原作がやっぱいい!
うめ

うめの感想・評価

4.0
スラムダンクを読んでバスケを始めた。
何者

何者の感想・評価

3.0
ごだい
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