ビフタネン

ノー・エスケイプのビフタネンのレビュー・感想・評価

ノー・エスケイプ(1994年製作の映画)
2.8
新年明けましておめ、、、
リオッタどーん! ╰( º∀º )╯

山から煙吹いて
小さいおっさんどーん! ╰( º∀º )╯

クリードやら年末あれやこれやで
燃え尽きてしまいレビューご無沙汰でしたが
僕に筆を取らせるのは
やはりリオッタしかいない!

リオッタからは逃げられない(;´Д`A
ちなみに筆は使ってない。

リオッタさんが売り出し中の1994年になんと全米NO1に輝く本作!
(サマーシーズン明け谷間興行の9月上旬、、、一番客入らない週なのはナイショ、、)

時は近未来。正義感から誰かぶっ殺した罪で刑務所に島流しにされたリオッタさんがハッスルするお話。

島自体が刑務所で
野蛮なコミュニティーと
保守的なコミュニティーがあって
正義感リオッタさんは保守的チームのリーダー的な存在になって
戦うのであった。

近未来設定でそれらしい施設は出てくるもののあまり活用されず
島の村(しまむらではない)
でお手製武器でポカスカ
殴り合う。ちょっとマッドマックスやらアポカリプトな感じ。
(確実に褒めすぎ)

ランス・ヘンリクセンも出てるんだけどこの人も保守的な方なんすよね。
リオッタ同様、顔と漂う雰囲気は完全に悪な感じなので正義感を演じても心ここに在らずな感じ。

、、、そんな映画だったはず!
薄れ行く記憶、、うろ覚え!

監督は意外と信用出来る
マーティン・キャンベルだ!

てなわけで今年も雑に
よろしくお願いします \(°∀° )/

おしまい。