ナイトメアー・ビフォア・クリスマスのネタバレレビュー・内容・結末

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス1993年製作の映画)

THE NIGHTMARE BEFORE CHRISTMAS

製作国:

上映時間:76分

3.8

「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」に投稿されたネタバレ・内容・結末

サリー可愛い。
ちっちゃいころは絶対見れんかったけどよかった〜〜!
クリスマスタウン🎄🎅とハロウィン🎃界の楽しいの定義が違うのね!
1993?!2005くらいかと思った!!質感すごいなぁ
世界観が好き
歌がずっと忘れられない
圧倒的に名作、ティムバートンの世界に引きずり込まれて20年近く俺に影響を与えてます。ジャックかっこいい、世界観素敵。どうやったらあんな世界思いつくんでしょうね。行ってきたんですかね?行ってきたんなら俺も連れてけやって話ですよね
ティム・バートン監督の作品を見るのは『シザーハンズ』に続いて二作目なんだけど、どちらも「多様性」がキーになってる気がした。

本物のクリスマスに憧れて、自分のやりたいクリスマスをやる。「それの何が悪い!」と開き直る主人公はある意味とても素直だけど、それを本当に貫く筋書きにするにはもっと描写が必要だしこの尺では描ききれないよね……

という感じで、無理矢理ヒロインぶち込んで恋愛ものにまとめた仕上がりはご都合主義に感じた。でもヒロインはかわいかったな。

それと美術と音楽は本当に好き。悪役の"虫"の歌がブルージーでパワフルで最高。
何度目かの鑑賞 最近授業で人形映画をやったので観たくなった
相変わらずティム・バ〜トンの世界観は最高にSUKI 自分の中で不朽の名作のうちの一つ
クリスマスタウンから帰ってきたジャックが完璧クリスマスに染まってるあたりちょっと笑ってしまう クソガキ3人衆ほ〜んとにKAWAIIから無限に眺めたい
好きだなー!
主人公がサンタの世界に行って圧倒されるシーンがすごい好き✨
まだ成人前に見た記憶だけど、このシーンはなぜか涙が溢れる。

人が何かに感動してたり、圧倒されてる場面がきっと好きなんだろうなぁ
ジャック・スケリントンをはじめとしたキャラクターは独特のものがあるが、ストーリーに目を見張るところはない。

76分と短いにもかかわらず、退屈さを感じてしまう。

後半、ジャックがサンタとなるところからは、多少引き込まれる力がある。
歌も世界観も可愛く、概念や倫理観の大切さも伝わった。
ジャックは喜ばせるために、クリスマスしたのに、これは、価値観の違いだからしゃーなし。
ハロウィーン期間のホーンテッドマンションに乗りたくなった~~



世界観が満載でした☺︎


ただ、ジャックがサンタさらってこい
っていうのはどうなのでしょう。(笑)


あと、ちっちゃい時にみると
トラウマになりそうだなーって
思いながら見てました。(笑)


__
・圧倒的な世界観とビジュアルで惹き込まれる

・メインテーマを始め、劇中歌なども世界観を壊さないポップさと不気味さを兼ね備えた曲で良かった

・登場人物全員の価値観がぶっ飛んでいるので観ているこっちの価値観を重ねて観られないので着いていけない点も多々ある

・主人公のジャックが基本的に問題を起こすのだが、この世界で圧倒的なカリスマ性で支持を得ているので最後まで責められたりすることはないので若干モヤモヤする

・人を攫って来いと指示する主人公…。笑

・ブギーは見るからに悪党で敵という感じなのだが登場するのは終盤でしかも悪さという悪さはしておらず、家に勝手に用意されたサンタを処分しようとしただけ(そのサンタを攫う様に言ったのはジャック)なのにブギーを退治して一件落着、というのはちょっと違う気が。笑

・なんだか勢いでハッピーエンドになった感が否めない作品。嫌いではないが。
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