ヒカル

昼下りの決斗のヒカルのレビュー・感想・評価

昼下りの決斗(1962年製作の映画)
3.4
撃ち合いが少なく西部劇としての楽しさは少ない。ただ、老いた男の渋さはある。
ラクダでレースしたり中国人が酒場やってたりと西部劇の王道から外れたような、時代の終わりを感じさせる。
一人で死ぬ男と去る男、男の美学も終わりを感じるぜ

ヒカルさんの鑑賞した映画

ヒカル

ヒカル

もっと見る