探偵はBARにいるの作品情報・感想・評価・動画配信

上映館(1館)

探偵はBARにいる2011年製作の映画)

上映日:2011年09月10日

製作国:

上映時間:125分

ジャンル:

あらすじ

「探偵はBARにいる」に投稿された感想・評価

Mdr

Mdrの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

小雪は敵じゃないんだろうな〜敵じゃないんだろうな〜と思ったらやっぱり敵じゃなかった 大泉洋と松田龍平を楽しむ映画
T

Tの感想・評価

4.3
けっこうすき
chip

chipの感想・評価

3.9
大好きなシリーズ!
三作とも映画館で観たけれど…
GYAOで見つけて、久しぶりに観ました。


札幌の街の雪景色…
ポケットに手を入れてブラブラ歩く探偵、大泉洋…
そんな何気ないシーンも決まっている〜
雪国に住んでいるけれど、今年は全く雪がない冬でした。雪かきは大変だけど、全く無ければまた寂しくて…
この映画の雪を見て喜んでいました…(^^;;
雪の代わりに、コロナ菌が降っているような毎日で…早く止んでほしい。。

相棒の高田、松田龍平がまたいい!ボサッとしてるけどやたら強くて。
緑のポンコツ車がエンストすると、ふたりで車に、ごめんね、ごめんね〜そして動けと頼む〜
何度も出てくるこのシーン、大好きなんです。


悪役の高嶋政伸のキレっぷりとか
ナポリタンの喫茶店の
やたら色っぽい変なお姉さん、
探偵の質問に
「足のー長いのーおっさん」
と答えた中国人のお姉さんとか…
もう、最高です!
足のー長いのーは、
足長おじさんのこと、でした、笑

ラストは…
返り血で染まった
真っ白なウェディングドレス


ヒロインの小雪さん
きれいでした。。。

バーの名前は
Bar Keller Ohata

keller は、ドイツ語で地下室の意味だそうです。


探偵が席につくと、
胃薬とピース缶を出してくれるマスター。
彼が時計を見つめ…
流れ出すエンドロールは、
カルメンマキの
「時計を止めて」
外は雪が舞っている。。

なんだか哀愁のようなものを感じます。
kan

kanの感想・評価

4.0
楽しかった
とても魅力的なコンビでした。バーボンソーダを飲みたくなりました
844

844の感想・評価

3.5
大泉がキモいのにナルシス全開で吐き気がしそうなやつ。
松田がもっと活躍してくれれば良かった。
西田が大物ヤクザで小雪がホステスでいい感じの秒殺されてスタート。
えっ大泉洋ってこんなにいい身体してるんですか!?っていう感想が強すぎる
俳優たちがしっかり体張ってるっぽくて見ててハラハラした(いい意味で) あとロケ地がいい
演出がガチャガチャしてて情報量が多すぎるかも 途中ついていけなくなった瞬間があった
大泉洋好きで見たけど、龍平が良すぎる。
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