ワン・デイ 23年のラブストーリーの作品情報・感想・評価

「ワン・デイ 23年のラブストーリー」に投稿された感想・評価

ちよめ

ちよめの感想・評価

3.5
こういう関係素直に憧れる
青春少女漫画だったらもどかしくて絶対イライラしてるけど美男美女のおかげかそれもなかった、むしろ好きだ!!!
丘での父子の会話が沁みる
nobi

nobiの感想・評価

3.7
タイムマシンがあったらな
23年経つまであと10年
2G

2Gの感想・評価

3.2
遠回りしても想い続ければ実ることもある。でも時間は取り戻せない。と捉えました。切ない。
YUKA

YUKAの感想・評価

-
悲しい
あっ、あっ…
ていうかんじ
切ない
⭐️ 23年。
23回の7月15日。

どの1日も、あなただけを見ていた――


 「幸せになるためのイタリア語講座」「17歳の肖像」のロネ・シェルフィグ監督が、「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイと「アクロス・ザ・ユニバース」のジム・スタージェスを主演に迎えて贈るロマンティック・ストーリー。大学の卒業式で意気投合して親友となった男女の23年に渡る切ない紆余曲折の道行きを、毎年7月15日の一日を切り取り描き出していく。
 1988年7月15日。真面目な優等生エマと自由奔放な遊び人デクスター。大学の卒業式で初めて言葉を交わし、互いに惹かれ合うものを感じて一夜を共にする。しかし2人は一線を越えぬまま、友だちの関係でいることを選ぶ。作家を夢見ながらも、なかなか思うようにいかないエマ。一方、テレビの人気司会者となり、様々な女性と恋愛遍歴を重ねるデクスター。そんな2人は、親友として互いに微妙な距離を保ちながらそれぞれの年の7月15日を迎えていくのだが…。
まみ

まみの感想・評価

3.9
パッケージから想像できない予想外の結末。
なんとなくフォレストガンプっぽい。
mohaya

mohayaの感想・評価

3.7
ただただ綺麗で切なくて心に残るストーリーだった。

すんごい遠回りをしてもほんとに好きな、必要としてる人と結ばれるって本当に運命なんだなと。

とにかくアンハサウェイ綺麗すぎた。
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