ブルーススターキラー

インデペンデンス・デイのブルーススターキラーのレビュー・感想・評価

インデペンデンス・デイ(1996年製作の映画)
3.8
[インデペンデンス・デイ]は、ローランド・エメリッヒ監督によるパニック映画である。今作がきっかけでエメリッヒは、(ハリウッドの破壊王)と呼ばれる事が多くなった。パニック映画の傑作としても支持されている。映画の脚本には一部不可解な場面は存在するが娯楽作品として十分楽しめる作りになっている。大統領の感動的な演説シーンは、映画史に残る名シーンとなったといえるでしょう。