スピノサウルス

デリカテッセンのスピノサウルスのレビュー・感想・評価

デリカテッセン(1991年製作の映画)
2.5
核戦争後のパリ。仕事を求めて精肉店で働こうとしたら、実は人肉扱う店だった、という話。

この作品での監督の世界観が、俺には面白いとは思えなかった。ストーリーもあまり頭に入ってきたとは言いがたい。

カタツムリ&カエルがめっちゃいる部屋が登場するんだがエグすぎる……。